3.0
女主人公ができ過ぎ(笑)
財閥の婚外子として闘いながら生きたきた雪瑛は、殺されたのに
昔の中国らしいところの同じ名の小公女として生まれ変わる
というよくあるストーリー。
雪瑛ができ過ぎな感じはしますが、男性主人公に依存したり、
どうせ私なんて、と自分を卑下しないのは好感が持てます。
117話まで読み、雪瑛は訳あって明王の元を離れていきますが、
物語が終わるまでには結ばれて欲しいです。
賢明な皇后になりそう。
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花は花で、葉は葉で