猫にゃん1さんの投稿一覧

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11 - 20件目/全98件
  1. 評価:3.000 3.0

    入れ替わり成功?

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    魔法が使えないお姫様と
    嫌われ魔女が魂の交換をして

    この魂の交換は嫌われ魔女の仕業だと思う
    姫様には魔力が無いから

    お姫様は更に魔法のレベルがアップ
    するお話

    可愛い(少女漫画風)な絵柄で
    何故か王子に嫌われてる?

    立太子の儀でも穢らわしい者を
    見る目でお姫様を見てる

    何があってそんな視線をむけるのか?
    と思ったら嫌われ魔女に

    身体を乗っ取られたので
    誤解は解けずのまま?

    しかし姫様は強かった
    手に入れた魔女の身体で真面目に
    魔術を勉強して良い魔女と呼ばれるように
    研鑽していく

    この地味だけど努力して行く
    ポジティブさが可愛いし
    愛されるところだろうと思う

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    実は家族ではなかった

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    かなりのお金持ちそうだけど
    ヒロインは召使い状態で妹の
    無茶ぶりで冬の森へその実を
    探しに行く

    寒さで身体がこおったようになり
    座り込んでいたら言い争う
    男性の声が聞こえてきて

    出るに出られない状態で話を
    聞いてしまった

    とりあえず私は君の大切な人に
    何もしていないもう一度彼女から
    ことの顛末を聞き直すことだと

    ケンカが終わったようなので
    そっと出て行こうと思ったら

    ここで何をしている?と
    話しかけられ

    少し休んでいたので移動しようと
    したら喧嘩のような状態になったので
    出るに出られなくなった事

    妹が食べたいと言い出したので
    それをとるまで家には帰ることが
    出来ないことを話すと

    その実は夏に採れる実では?と聞かれ
    そうですだけど妹の言葉は
    絶対なのでと力なく答える声は
    弱々しく冷えきっていたので

    自分の屋敷に連れ帰って来て
    ヒロインとヒーローの出会いが始まった

    ヒロインはなぜ魔道具でお顔かくして
    らっしゃるのですか?と聞き

    私の顔を見ると魅入られたように
    なるらしい

    さっき森で布の修理をしてくれたが
    加護縫いをしっているのか?と聞かれ

    はい知っています魔法が使えない
    私の唯一出来るものですと答え

    あの時私の素顔を見たが異変は
    なかったかと問われ

    キレイなお顔とは思いましたが
    それだけです

    そこから二人の距離は近づき悪家族には
    返さない理由を調べて見ると

    出てくる出てくる
    悪家族はヒーローの調べあげた
    破滅をとげ婚約するにしても

    未婚の男女が同じ屋敷に住むのは
    よろしくないわと最初はヒーローの
    おばあ様の家そして

    ヒロインを探してたおばあ様の家に
    婚約式まで引き取られる事になった

    なぜヒロインには魅了が
    効かなかったのか?
    今のところ分からない

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    連載始まったばかりですが

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    公爵さまは呪いつまり頭から顔が煙になっても
    軽いと言うか明るいと言うかチャラい??

    公爵さまと乳母?シスターの格好した
    おばば様たちとお茶してるところをヒロインが
    やって来て庭に新しい種を植えたいと相談に来たことを告げるとおばばさま達が公爵さまを部屋から追い出して公爵さまの事をどう思っているか

    根掘り葉掘り聞き出して離縁されたりしたら
    帰るところはありませんとおばばたちを味方に
    付けた雰囲気

    しかもさっき公爵さまが初夜はこんなケムリオトコとするのは嫌だろうと思いしてないと

    おばば達に告げ避難ゴーゴーだったので
    何か動きがあるのでは?

    午後に公爵さまの執務室を訪れ公爵さま開けて
    下さいと声をかけドアを開けるとお茶の準備をしたヒロインが登場

    よくあるお茶のセットを載せる
    カートに乗せたら危なくないのになぁと思ったしまった

    おばばさま達がいつもこの位の時間にお茶をすると教えて貰ったので良ければ一緒にお茶をいかがですか?と誘いに来たので

    うんうんと嬉しそうに迎え入れと言うところで
    明日も続き読みますよと思わせる作品です

    そしてヒロインが感情が無いのではなく
    現れにくくて誤解を受けることが多いと理解して
    くれる人になるのでは?
    と思いました

    あと両親が亡くなりヒロインの実家のアイドルに
    なってる従姉妹のアリスは実は顔に愛らしい
    表情を見せて皆をトリコにするけど

    性格ブスで恩を仇で返すのかなぁと
    なぜか他の作品でもアリスと言う名で

    そう言うパターンを何回か読んだので
    最近流行りのデフォルトかと?

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    ワンコと好きの気持ちにいつ気がつくのか?

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    村で育った幼なじみのアランとティナ
    村のオジサンのティナを守ってやらないとの
    一言に衝撃をうけ

    王都で騎士になると村を出て行ったアラン
    こう言う感じだと王都でキレイな女性見つけて
    結婚と言うルートが多かったりするけど

    アランはティナ一筋で休みの度に村に帰って来て
    寂しかったよーと甘える日々

    そして王都に家買ったから一緒に住もうとなり
    籍を入れたと同時にアランに攫われるように
    王都に連れていかれアランの屋敷に住むことに

    一緒に住むことになってもただいまー寂しかった
    と甘えるアラン

    朝の出勤時は仕事いやーティナと居るが定番な
    アラン

    ティナも見送ったあとどうして一緒に住んでるのに寂しいの?と思ったりするけど二人とも言葉
    足らずだからでは?とアランは仔犬のように
    ティナに寂しい会いたかったと甘えるが

    好き愛してるの言葉が足りず籍を入れた時も
    村でお母さんたちがせっつせと書類書いてた
    シーンがあったようにティナは結婚したと言う
    実感が薄いのかも

    ベッドは一緒だけどティナを抱きしめて寝てる
    だけでそれ以上の展開してないし

    アランはワンコから脱出しないとねーと思った
    子どもの時のワンコと大人になったワンコは
    違うとティナに照明しないとティナの鈍感さ
    には追いつけないかもよ?

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    ヒロインの性格な何かと騒がしい

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    ヒロインの生まれた国では
    黒髪 黒目は不吉という事で
    ヒロインはお約束通りに虐げられてと
    このみららふおつ

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    社交界デビュー?

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    ヒロインは魔力がなく唯一使えるのが
    仲良くしましょう?
    と唱えるとケンカしてた動物がぴたっと
    争いを止め仲良くなる

    こうなると家族や又は親族に引き取られ
    使用人のようにこき使われるのが定石ですが

    ヒロインは父公爵 兄2人から溺愛され育ちます
    家では引きこもり本を読むのが大好きで
    今度ある夜会は出席しないといけないよ?
    と父公爵から言われわかってます

    おじ様から続きの本を頂く予定なので
    おじ様の執務室に行こうとして迷子になり

    普通より大きく金色の心獣に出会い怖かったけど
    人懐こい子で撫でろと言われてる気がして

    撫ででたら皇帝登場で私の心獣がおどかせて
    悪かったと謝り陛下の侍従や騎士が皇帝陛下が
    謝まった?とどよめくなかおじの所に参りますと

    御前失礼してパーティーにも行ってきましたと
    続きの本をもらってホクホクと帰宅

    翌日陛下の使者がやって来てご令嬢を側妃にと
    お望みですと言い父公爵が対応して皇帝陛下が
    お怒りにならないよう断って

    また次の日今度は陛下本人がやって来て求婚
    断るに断れず第一側妃となった

    ヒロインの護衛騎士が木札を渡しコレを見せれば
    宮中の書物を何でも読めますと話すと

    ヒロインの顔がぱぁぁぁと輝き早速本を借りに
    そこで普通の心獣より大きくて金色の体毛の
    心獣を見てどなたの心獣かしら?と思っていると

    近づいて来て撫でろと言われた気がしてキレイね?とほめながら撫でたら陛下とそのおつきが
    やって来て陛下が驚かせたなすまなかったと言い
    今晩部屋に行くと声をひそめて話し

    陛下が訪問してきてこんなつもりではなかったのですと離縁して欲しいと言うと

    離婚はしないときっぱり言われ何年かしてオレの
    結婚話が無くなったら離縁してやろうと言い

    次はベッドorソファ争奪戦となりお互いベッドで
    寝ろ 寝てくださいとなり今夜から令嬢がベッドで
    寝ることに

    ダメですこのベッド大きいから一緒に寝ましょうと提案して採用となった

    本を借りに行く時討伐で魔法で活躍する令嬢を見かけ挨拶でもした方が良いかしら?と迷っているとあなたは陛下と離縁するべきよといきなりの
    無礼な言葉をかけられ魔法も使えないしと陛下に
    直接言えば良いのにと言う暴言の数々

    不敬で護衛騎士がサクっと退治すればいいのにと
    早速令嬢はやられてます

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    幼女どうしでどこまでやるのかな?

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    ヒロインも異母妹もどっちも怖すぎる

    ヒロインは前世異母妹に嵌められて
    火刑で亡くなったはずなのに7歳で
    今世に戻ってきた

    そして実の母を追い詰めた実の父の公爵と
    結果的にハロンと言う中毒性の強く廃人病と
    呼ばれている病気は実は中毒性の高いマヤクが
    原因だと王妃主催の子どもサロンで何気なく話題にして王妃がその話詳しく聞かせて?となり

    あそこにいる侯爵さまにコレ(飴玉)をもらい
    コレがハロンですと話し子どもの言うことを
    鵜呑みにするか?それともあしらうか?と

    王妃が悩んでいるのを見てヒロインは信じて
    下さいと訴え今すぐ調べなさいと命を下し
    結果は純度の高いハロンだった

    次は侍女だったお母様を愛人にし 衰弱くしている
    お母様を別棟に住まわせ子供が見ていようが
    お構いなしに部屋に引きずり込んで閨をする
    ロクデナシ公爵その後に八つ当たりに来て
    お母様を扇子で殴る気性の激しい公爵夫人

    7歳幼女を身にまとい侯爵 公爵 不倫公爵夫人と
    次々表舞台から引きずり落とし7歳児とは見えない
    薄気味悪い笑みを浮かべ復讐をしていく

    最後に残ったのはバカ王子を操り火刑へと送った
    異母妹だが6歳にして人をあやめる才があるのか

    強壮剤と言う名の毒薬をヒロインの母に頭の
    ゆるい侍女を使ってヒロインとお母様と異母妹の
    関係性を少しでも考えればお茶に混ぜて飲ませたりしないだろうがお母様の調子が悪くなり主治医
    は原因が分からないとポンコツな返答で

    そうだこの前力になると言っていた隣国の王子に
    助けを求めお母様にお茶を飲ませるすんでで防ぎ

    隣国の王子は香りを嗅いだだけで毒だと言い切り

    無料が無くなったけど見た目幼女で頭の中は大人
    どっかの探偵じゃないけど幼女の悪人顔のニヤリ
    は気味悪いこれは異母妹にも言えること

    タイトルは幼い悪女云々だけどヒロインは中身大人だし異母妹もそう言うパターンかもしれないし
    違ったらサイコパス的な気質かな?

    どっちにしても読み進めて嫌な気分になるか
    無料も無くなった所なので読むのを止めるか
    考え中

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    いつまで物語は続くのか?

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    タイトルの塩対応してたのは
    ヒロインの婚約者の第二王子で

    誰も味方のいない学園生活に疲れ
    ふと足を運んだ東屋でオレンジ色の
    毛並みの野良猫と遊ぶ美しい
    赤色の毛の1つ年上の先輩と出会い

    優しく聡明で話の合う二人は惹かれあうが
    ヒロインには婚約者それも王太子

    赤い髪のヒーローはヒロインの話を聞きそれは塩対応の
    ような簡単なものじゃない立派な虐待だと
    言ってくれてヒロインは理解してくれる人がいる
    お父様に殿下の自分への扱いを訴えるが

    自分の娘がそんな目にあってる?
    あの王太子から?と耳を疑うが父の対応は
    ヒロインの肯定はしてくれたものの
    婚約破棄までは大袈裟だろうと娘のために
    動いてはくれなかった

    ヒーローと作戦会議をして今度の夜会に
    ダンスを踊って言葉で不機嫌にし衆目の中
    怒鳴り散らす実は気の短い王太子としょう的な
    作戦を練ったが

    王太子まさかの婚約者の公爵令嬢に平手うちどころかゲンコツパンチを衆目(学園の夜会だったかな?)中してしまい

    会場内は静寂に包まれヒーローが助けに行き

    ヒロインの家に行き腫れ上がった頬の
    娘に驚き事情を説明し今までの王太子の公爵令嬢
    に対しての対応も話し公爵は激怒

    あっさり王太子側の有責で婚約破棄となった

    王太子はヒロインを愛していたがなぜ急に態度が
    変わったのか?ヒロインは自分を愛してる愛情の
    上に胡座をかきどれ程愛してるのか確かめたかったらしい

    そんな態度をしてるうちに親身に力を貸してくれた赤髪のヒーローに愛情がうつっても当然だし
    失った愛は戻ってこない

    ヒロインは前に学校のランチに誘ってくれた令嬢2人と街へ遊びに行ったり
    試験前は皆で勉強したり青春を謳歌し完全に明暗が別れさらに王太子は試験だけうけて卒業となった

    ヒロインとヒーローは婚約し大学進学した
    婚約者の話を聞いて自分も進学する事を決める

    第一部?で赤髪のヒーローは実は第一王子で
    その赤髪から母親の護衛騎士も赤髪でいくら
    不貞は働いていないと訴えても耳をかすものはおらずヒーローも死んだものとして

    母の実家の
    辺境伯へと引き取られ等々話は終わりと思ったら

    今度は結婚式までの辺境伯領での
    出来事それに続いて大学生活まである様子

    私は結婚式に辺境伯領へ行くで話が大団円と全方向に明るい話ではなかったがそこら辺で終わりで
    よかったのでは?と思ってます

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    作画綺麗なんだけど

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    正面からのヒロインの顔が鼻が一本線と
    陰影で終了してるので
    横顔美人で正面はイマイチかな?

    お話は結婚してすぐに塔から出るなと
    夫の国王に言われていたが足元に夫の大切にしている

    蝶の形のブローチが落ちていて塔から出るなと
    言われていたが大切なものだしと思い

    届ける最中に異国のマリア姫に国王とは恋人なの
    と難癖つけられ最後は剣で刺され命を
    落とすと思ったら時が巻き戻り婚約前に戻っていた

    3秒時を止められる不思議な力とともに
    ヒロインは1年力の練習をして10分間時が止めら
    れるようになり回数は最初と同じ1日3回だった

    舞踏会で王に見つからないように力を使い
    逃げたが結局は前と同じように見つかり1曲
    ダンスを踊ることに

    そして王の婚約申し込みの手紙を側近の公爵に
    託し本人に直接渡し手紙を肌身離さず持って
    おくように伝えるようにと

    そしてマリア姫登場でヒロインの屋敷まで現れ
    婚約断ってとストレートに話に来た

    断らないと家族も無事にはいられないかもと
    暗に言葉に含めて相変わらず狂ってんなと

    元気のないヒロインを優しいお兄様が言葉を
    かけ事情を話す事にしたが1回目の時はパレードに
    向かう途中馬車が横転し兄の足は後遺症が
    残り不自由になった事以外は話をし

    今から陛下に直接断りに行きますと言って
    側近が今は謁見は出来ませんと言われ時間を止め

    王の様子を見に行くと酔いつぶれて睡眠中
    起きるのを近くで待ってたら引きずり込まれ
    同衾してしまいあせるヒロイン

    シャワーをすませ王が戻って来てオレには魔法は
    効かないと言われお互いの思うところを話し

    マリア姫は危険だと王から言われ家族のことが
    急に心配になり王が送ってくれ

    兄が見つからないと王に話しどんだけ広い家
    なんだと読み進めると庭で見かけましたと使用人
    の目撃証言があり庭に行くと元気な姿が

    その瞬間上から花瓶?が落ちてきて間一髪の
    ところで兄をヒロインが助ける

    マリア姫のしわざだろうなと思いつつ姫こわっ

    あと王の事を殿下と言ったり陛下と呼んだり
    敬称間違いが結構あったのが気になった

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    冷静に状況判断の出来る令嬢

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    お妃教育を受ける二人の婚約者の態度を観察して
    一人はよく勉強してる

    癇癪は起こすけど勉強は
    嫌いで居眠りしてるもう一人の令嬢を見て

    タダで最高な教師からの勉強が出来るのにと
    苦々しい目で見てるところを見ると
    やっぱり自分が言い出した事とはいえ
    学院に行きたかったんだろうな?

    何歳か知らないけど貴族の子女なら当たり前に
    行くはずはずが領地を襲った災害からまだ
    復興の兆しが見えず下級貴族令嬢とは言え
    教育の大切さを知ってるのは驚いた

    辛口侍女になるそうだが気の強そうな目をした
    美しい娘だと思うし

    本採用されたあとの配属先がカーティス殿下
    部屋を訪れるとイキナリ爆笑され

    一年前噛んでしまったセリフを言われ
    覚えてやがったとココロの中で毒づくが
    これがどう展開していくのか楽しみ

    ポイント貯めつつ読んで行きます

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