猫にゃん1さんの投稿一覧

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11 - 20件目/全121件
  1. 評価:3.000 3.0

    ヒロインの美しさ

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    現在は盲目の医師はいますが
    日本では2001年に法改正があり

    盲目でも活躍の場が広がりました
    それでも一刻を争う外科的な分野は
    難しいそうです

    それを踏まえてヒロインは色の見分けだけ
    できないが他のことは出来ると言うことで

    王太子との結婚式で呼ばれあとは任せ
    患者の所へ走って行くシーンが物語の
    幕開けです

    女性の医学部進学が認められていない時代
    ましてや全盲

    入学試験は合格したけど
    と言うことで王太子の失われた声を取り戻せるなら合格にする とかなり意地悪な問題を

    女性の進出をよく思ってない人物からの
    最終テスト

    声を失ったのはお母様が毒殺されたのを
    目の前で見てしまったから
    ついでに言うとそのお菓子は王太子に準備
    されたもの

    それが3年前の話で一流と呼ばれる医師が
    匙を投げた症例でヒロインはヒーローの声を
    サクサクと取り戻してしまう

    入学式に間に合うようにだからそんな時間も
    無いと思うが

    アプローチする流れを描かれていたが
    あっという間に信頼関係構築するわ
    お母様が暗殺された時に歌っていた歌を聞き出して

    ヒロインが歌い出しそれを聞いていたヒーローが
    一緒に歌い出しと言う流れであっという間に
    最終課題クリア

    ヒロインがとった手法はどれも基本的なことで
    間違ってはいないがそれらをするには

    凍りついてしまったヒーローの心をとかさないと
    前に進めないのが

    会ってすぐに信頼関係構築もできとか
    かなり話の進め方が早すぎる

    と言うことで臨床でもきっかけを見つけるのに
    難しいであろう症例をサクサクこなすのは

    マンガだからねと割り切って読まないと
    不自然感満載になるので

    お話としてはヒロインの生き方や行動には
    好感が持てるし

    タイトルにもあるように王太子目線でも
    奇跡なんだろう

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    よくこの依頼受けたな

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    小説の中とはいえヒロインにとっては
    現実なワケだから必死になるのは当たり前

    契約の窓口になる坊主も依頼を受けた
    公爵も何もかもが現実で上手くやらないと

    待ち受けるのは死あるのみ
    モブ令嬢だからどうやって儚くなったとかさえ

    分からない名前すら載ってない
    小説では妻がいたとだけの文字数だけ

    ココから公爵と言う実体までたどり着き
    言葉遊びのような問答で上手く答えないと公爵に

    消されるか否かの状態で組織ではなく
    公爵の望む答えを出さないといけない

    証拠の手紙もいつ見せるか?
    公爵の瞳に見つめられると嘘は通じないのは

    十分に理解したけどヒロインも負けん気が
    強いのだろう公爵のペースにのっかるだけは

    しない(笑)
    だけど公爵には慣れてる従者もいるみたいだし

    ヒロインは小説を全部読む前にコチラの世界に
    来たから何が正解で不正解か分からない

    せいぜい頑張ってと言うしかないよね?

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    ヒエラルキーな学園

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    自さつ未遂で前世の記憶を思い出したヒロイン
    その代わり現世の記憶が曖昧で様子を見に来て

    くれるのは兄だけでそんな家庭環境なんだなと
    自覚する

    学園では退学一歩手前で次のテスト頑張らないと
    退学だよーと兄が教えてくれたので

    勉強教えてとお願いするとまさかのOK
    そして他の生徒に殴る蹴るされてた
    男子も自分と同じFランク

    お茶しながらこんなに人に親切にしてもらった
    のは初めてですと
    退学になったら家でどうなるかと話すので

    そうだ!一緒に勉強すれば良いと
    勉強教えてくれると言ったお兄様に頼み込むと

    本意ではないが仕方ない空気漂わせ「良いけど」
    の返事

    この世界は能力アップとともに着けるブローチも
    変化して行くと教室とブローチの色が変化するらしい

    毎朝王子さまと従者のメガネにも挨拶するが無視スルー
    されてるが日課になったので返事なくても挨拶
    作業はしてるし

    体育準備室に意地悪で閉じ込められた時
    もう一人閉じ込められた男子がいて
    名前をなぜか教えてくれなかったので吉田と

    名付けて園内で見つけたりすると吉田!!と
    声掛けして少し雑談するなかになり

    ある日ロッカーの内容物が泥だらけにされて
    うーんあるあるだなと思うがコレでは授業受けられないと

    思ってる所に吉田が声をかけてくれて
    オレの教科書とノート貸してやるノートはオレの
    書き写せと言ってくれて去っていく吉田

    頭の良い子のノートは分かりやすいとホクホク
    しながら写しているとふふふと笑ってしまい

    先生に注意されたが教科書に描かれた落書きが
    なんなのか理解不明なくらい下手

    そうやってコツコツとやっている内に
    逆ハーレム状態になり女子に嫌われ男子の
    友達ばかりになってしまった

    天然無自覚なのか?
    計算ずくなのか?
    今のところヒロインに嫌悪はない

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    鑑定が太ってるって言うー!

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    車の事故でリナだけ残して家族は
    逝ってしまい多分それがもとで食欲コントロール
    出来ずふくよかになってしまったんだろうね

    そして数ヶ月はなんとか耐えたけど
    もうそっちに行っていいかな?
    って事故あとに

    家族の元へ行こうとした時に
    聖女召喚に巻き込まれ異世界に

    やって来たけどまさかの豚よばぁわあり
    さっきまでの家族の元へと言う気持ちは

    なくなり目の前のこの召喚の主に
    わーわー言ってる時に
    麗しの宰相さまがきて謝られて

    召喚主は宰相さまの弟で
    王さまはこのふたりの兄で今魔物の
    討伐に行ってるということで

    帰ってきてから謁見の場を設けると
    言うことで

    散歩したり時分付きのメイドとお話ししたり
    して過ごして
    メイドも良い人たちで

    しかしご飯が壊滅的に不味い
    お世話になってる身でこんなこと文句言ったら
    ダメだとリナはおもうけど不味いものは不味い

    そうだよな何時までこの世界に居るのか分からないのに
    三食頂くご飯が不味いのは絶望してしまう

    そうこうしてたら陛下が討伐からお帰りに
    なったと言うことで謁見

    美形な王さまだけどこの王さま魔王のようだ
    といけないことを思うリナ

    魔王から末の弟がすまない事をしたと
    謝罪をうけ

    私はいつもとの世界に戻れますか?と聞くと
    皆しーんとしてしまい

    魔王からまた話の場を設けるそれまで好きなことして過ごしてくれと言うことで
    謁見終わり

    リナが退室し宰相やってる弟に元の世界に
    戻れる方法はあるのか聞くと

    もっと文献を調べるが今のところ見つか
    つてないと

    宰相がリナの様子を見に行くと痩せましたねと
    今日はリナの魔力測定に来たんですよ

    リナが測定ようの水晶に手をかざすと
    4つの属性と鑑定のスキル➕αで

    末の皇子は?最近みませんがと問うと
    牢獄に入れて自分の犯した罪の重さを反省させてます

    会いたいのですがダメでしょうか?
    と地下牢に行くと

    痩せたな!と開口一番がそれかよと

    今回の召喚に関わった人達ここから出してあげるのは無理ですか?と聞き

    末の皇子に命令されたら断れないと思うし
    皇子はまだ幼いしという事で牢獄から出して

    宰相に私の生活費はどこから出てますか?と聞き
    皇室の予算からですねと聞き
    ではこの人達のお給料から差し引いて下さい

    と良く頭回るな聡い子

    そこからリナのお料理 お菓子改善の始まり始まり

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    面白いことはおもしろいが

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    ここのウェブマンガ会社のは
    本編の前後に前回のおさらい?と

    次の話の予告を載せるから
    かなりの既視感として読みずらく

    肝心の本編があっと言う間に終わり
    この手法何とかならないのかと何時も思う

    このマンガはヒロインの侯爵令嬢が
    前世で平民でありながら陛下に見初められ

    王妃になるが陛下の裏切りにあい
    不貞を働いたと言うことで処刑され

    王族や高位貴族には関わりを持たないが
    モットーの侯爵令嬢に生まれ変わったお話

    ヒロインは侯爵令嬢だからあと上の家柄は
    公爵家しかないし今年は王子殿下しか

    入学しないから王族つまり王子殿下に
    近づかなければ良いのだけれど

    ちょうど良さげな殿方が
    王子の腰巾着と言われる子爵家の三男

    三男を観察してると性格も
    荒そうでなくヒロインの希望に近しい人でー

    と思ったらとりかえばや物語が発生していて
    王子殿下は従者 従者は王子殿下と入れ替わって

    おり次いでに自治会へ王子殿下(従者)が
    もう一人推薦で侯爵令嬢を挙げ

    従者は王子殿下と侯爵令嬢をなにやら
    引っつけたい様子
    自治会って生徒会みたいなものかな?

    王族にはひっつかないと心の中で宣言した
    侯爵令嬢の環境が早くもピンチ

    それにしても高位貴族の寮の
    お部屋は豪華で家から侍女を連れてきて良いとわ

    次の話が待たれる

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    黒豹と人間の姿に

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    なれるんだ?
    ヒロインのテーマは自立した女になる

    だけど別に自立するのに
    好きな男性(ヤーノック?)を捨てる事はないのでは?

    ヒロインは最初の結婚で夫がクズだったので

    今の状況洞穴で二人きりの生活に不満は
    無さそうだけれど

    ヒロインが泉に浸っていると
    目が覚めたらヒロインが居なくて心配して
    探しに来て

    どうして水に浸ってるの?
    僕が触ったところ汚いと思ったの?

    とのっけからプライドがないと言うか
    甘えた感情の吐露と言うか

    純粋で可愛いヒーロー(多分ヤーノック )を
    捨てる事もないと思うけど

    この作品ハッキリとした話をするのが
    ヒロインとアンだけで

    あと水晶か何かをモニターにして話を
    してる高貴な女性

    あとは了解しましたで話しが終了する
    怪我だらけの一族?

    皇子さまに仕える!
    と言い出した少年はその一族に属していた
    ようだが

    それならばお前とは縁を切らなくては
    ならないとサクッと縁を切られ
    どうする?少年?状態

    話が読めないので(たぶん理解力が乏しいせいだろう )

    脱落します

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    王道?

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    のシンデレラストーリーでいいのかな?
    最初は行儀見習いで従姉妹のヒロインを
    辺境地域で殿下に嫁いだことは不運だったのか?

    優しい使用人や殿下に囲まれて
    少しづつ心を開きここで暮らすのは
    行き先を少し間違えたヒロインにとっては

    殿下は考察を再度しあれはシャルルでは無いと
    確信しではココにいるのは誰だ?と
    まぁ普通の殿下では気づかなかったが

    殿下は元々ココロ優しい人で
    珍しく王都に戻り殿下が陛下に
    伯爵家は命令に背いている
    代わりに実家の兄夫妻を死に追いやり

    鉄槌を伯爵一家に落とした

    溺愛に継ぐ溺愛でヒロインも
    亡くなった母の事を受け入れられる
    ように少づつ感情を元の卑屈なように
    受け入れ無いようにと

    受け入れるのではなく
    ありのままの姿を母の愛を受け入れ
    殿下の溺愛も心地よいと受け入れ

    この伯爵家の仕出かした事を問題視し
    そしてヒロインを助けるため
    王都に久しぶりに帰郷し王に真実を話をして

    ヒロインは城には来なくても
    私が悪いようにはしないと誓いソレを
    知ったクズ従姉妹はさらに嫉妬の
    気持ちに支配され

    ここまでついてきてくれた
    侍女と執事兼家令にお礼を選んで
    いた所にぶらぶらしてた義理の姉と
    居合わせまた暴力を振るおうとした

    義理の姉に初めて反抗し撃退
    店のオーナーにこころからの
    謝罪をしオーナーも良い人で

    オーナーはあなたからはもう
    充分過ぎる謝罪を頂ました


    実の父親である伯爵にも殿下は
    詰め寄り自分の勝手で侍女に

    手を出し病に犯されても
    ロクな治療も受けさせず

    とここでまた殿下の鉄槌が炸裂

    いつの間にか両片思いになった二人
    いつ相思相愛にきずくのか?

    十八番ですが
    二人の真に心が繋がるのを
    待ってます

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    よくある設定かな?

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    と思ったら 鬼神の響に救われて
    分家の本家乗っ取りによる

    本家の娘であり今は使用人扱いの
    ヒロインは徳の高い娘で

    響にはヒロインの身体から見える
    徳と華とソレを包む光が見え

    儀式用の盃を割ってしまった老人使用人を
    口汚く罵っていたところヒロインがすぐに庇い

    名前を聞くとここの叔父と同じ苗字に名前を
    名乗り叔父は慌てて遠い筋の娘を雇っています
    と苦し紛れの嘘をつき

    じっとしばらく考えて
    この娘を嫁にすると連れて帰ってしまう

    帰路のなか
    私は響さまのお家の使用人をしたら良いのですね?
    と納得したように頷き

    でも私は家事しか出来ませんがと言うと
    響はそれで十分と返事をし

    響の家につきお洒落な洋風のお屋敷に
    驚いたり反応が可愛い

    家に入ると家令の人しかいないのに
    何か視線も感じる

    翌日5時からお仕事ですと言われ
    自分の部屋に入ると

    素敵と感動するヒロイン
    ベッドとそれなりの備え付けの家具と広い部屋

    朝起きて食堂に行くと
    家令が待っていて二手に別れてお仕事しましょう

    となりヒロインが自分の仕事終わって
    キッチンに行くと残念な事になったご飯と目玉焼き

    ヒロインが良かったら少し手直しします
    と言いながら家令にここは使用人がいないのですか?

    と尋ねると話し声が聞こえたり
    視線を感じて怖いと言う事で辞めてしまうんです

    私が感じたのは気のせいではなかったのね
    と思っている時に猫登場ヒロインの足に
    まとわりつき可愛く鳴いて

    お腹が減ったのね?とお粥とだし巻き玉子を
    出すと一心不乱に食べる

    そして美味かったと喋った(笑 )
    猫ではなく響さまのお手伝いをしてると自己紹介

    犬に見えるが同じくお手伝いをする者もいる
    と言ってる間に犬登場
    そして飯をよこせと美味い美味いとご機嫌

    家令もふくめ4人?で話している時に
    本当はぬか漬けも出したかったのですが

    早速食べたいと言い出す2体
    今から作ってもすぐには食べられないし
    あの家に残してきたものと同じ味になるかどうか

    家からとってくればよいのだな?
    とあっという間に帰ってきた
    ばあやは元気にしてましたか?
    コレをもたせてくれたぞと一安心

    従姉妹が響に執着しないと良いけれど
    今のところイヤな人はいない

    そして響がヒロインが本家に残された
    愛娘だと気がついてくれるように

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    クズ男

    ネタバレ レビューを表示する

    親友の奥さん(元王女殿下)に夫が
    浮気をしてるようだから始まった
    ヒロインとヒーローの関係

    ヒロインは少しづつヒーローに
    心を開き信頼して結婚したのに

    初夜が開けての朝
    冷たい瞳と言葉で夫の裏切りを知り
    絶望するヒロイン

    このクズヒーローはなぜ結婚してまで
    ヒロインを貶めることが必要だったのか?

    今までのヒロインを見て感じて
    人の夫を奪うような女性だと思ったのか?

    クズ夫が吐き出した言葉にうちのめされて
    呆然としている姿さえ疑い
    何を手に入れ何を手放したのか理解出来ているのか?

    挙句に領地に閉じ込め自由を奪おうとは
    公爵という貴族のテッペンにいるから
    平民であるヒロインに何をしても
    許されると思っているクズぷり

    元々ヒロインは公爵という
    高位貴族に花を買いに来た時から
    防御態勢で他のヒーローに合う
    貴族向けの花屋を紹介したりと
    取り入る姿はなかったと言うのに

    美しいが貴族のおもちゃになる気は
    無いと初めから意思表明していた
    ヒロインに本気になったのに

    これは手練手管でヒロインは友人をたぶらかす
    悪女でと決めつけ

    結婚してまで初夜の訪れの朝に
    地獄に落としいれるような言葉を吐き

    対話もせずに領地に行く馬車に乗せ
    元王女も一緒にクズの領地を訪ねる
    道すがら二人は事故に巻き込まれ

    ヒロインは元王女が崖から落ちそうに
    なるのを命懸けで守り
    自分が代わりに崖から落ちてしまうと言う
    痛ましいことになり

    その連絡がクズ公爵に行くと
    気が触れたように崖の下を捜索させ

    親友とその妻の元王女がクズ公爵のしでかした
    事をしらないから慰め励まし

    親友は彼女は異母妹で父が逝くまでに
    どうしても会いたいとの願いを叶えるため

    花屋に訪れやっと父に会う気になって
    くれたのにと告白し

    妻はすぐに夫と異母妹の関係を
    疑ってしまったことを告白し許しをこい

    クズは黙ったまま
    クズがクズたるゆえん

    一年後自分の領地に住む伯爵家で
    ヒロインに似た女性を見た事があると
    情報があり

    訪れた先に伯爵家の次男に保護をされた
    ヒロインを発見し記憶を失っていることが
    分かり何をどうするつもりなのか

    夫の当然のありかたのように
    妻を連れて帰ることに

    ここまでの流れでミイラ取りがミイラな
    事になってしまったが
    ヒロインは道徳的な女性だと言うことが
    分かっただけ

    この先どうなる?

    • 2
  10. 評価:3.000 3.0

    ほとんど孤立無援

    かと思ったら影的な役割のハクを
    連れてお輿入れ

    迎えに来た時も護衛は
    かなり少ないのですね?と
    尋ね国王陛下のご指示でといごち悪そうに
    答える若き宰相

    獣国つけば一番端の宮廷に見えましたが?
    それも陛下のご指示?

    離宮におとづれもせず
    正妃との結婚式だというのに質素すぎ

    初夜にもおとずれず
    謁見もかなわず流石のヒロインも
    ブチ切れて

    まずは番さまの住んでる
    後宮に変化して侍女に紛れて
    お姉様である女王の命令である
    獣人国乗っ取りのための情報収集

    この宝石が縫い付けてある
    ドレスたちの値段は?
    自分の予算はもう無いだろう
    正妃の予算は?と言い出し
    宰相に止められるがなぜ止められたか
    分かってない様子

    予算に正妃のものとあげられてるものを
    番さまとはいえ使ったら横領になります

    そして財務大臣を巻き込み
    色んな部署から少しづつ予算を
    抜き取りの横領
    番さまはあるあるでそんなの知らない
    で大臣罷免

    何か番と愚王の存在で
    この国大丈夫なんか?

    ヒロインもお姉様の命令実行
    出来るのか?

    若き宰相の苦悩は続く

    • 0

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