1.0
出だしはよかったんだけどなぁ
ご都合主義の謎ストーリー
18歳でお茶の木を茶葉が摘めるくらいになるまで育て、高級品のお茶を聞き比べることができるほど裕福な地方豪族の娘。お嫁に行く前の最後のチャーンス!って自作のお茶を献上しにきたのに、それがかなわなかったことをさして気にするでなく、縁談用意しているであろう実家に連絡するでもなく下級妃になってのほほんとお茶のことだけ考えている。いや。何しに出てきたの?
皇帝も、後で飲もうと思って~。って茶葉を懐に入れて来るとかおかしすぎる。おちゃっぱ蒸らす道具持ち歩いてるわけでもないだろうに設定が無理すぎる。皇帝に出されるのはもう飲める状態になったお茶だろうに
全体的に設定がおかしい
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後宮茶妃伝 ~寵妃は愛より茶が欲しい~【単話】