5.0
最高
夢中になって読んでいます。
この作品を読んで、役者という仕事の素晴らしさを知りました。
特にヘレンケラーの話が好きです。
マヤの天性とライバルの努力。対になっているヒロインのかき分けも、見応えがあって好きです。
完結するのを楽しみにしています。
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17194位 ?
夢中になって読んでいます。
この作品を読んで、役者という仕事の素晴らしさを知りました。
特にヘレンケラーの話が好きです。
マヤの天性とライバルの努力。対になっているヒロインのかき分けも、見応えがあって好きです。
完結するのを楽しみにしています。
まだ途中ですが、面白くて、つづきが気になります。
新しい発想だと思います。
同じ学校内で曜日違いというのが、すごいですね。敵をつくりそうなアイデアです。
正直、すぐに手や足を出して、我を通すやりかたは、小柄な女の子には、非現実的。
普通だったら、つまはじきに合いそうなところを、彼女には信頼のおける仲間がいる。
経験も、年も上の人達も彼女に人目おく。才能というものがこんなにも強いのかと、おそろしく感じるほど。
目上の人に敬語を、と、言いつつ、作家さん達を呼び捨てにして、タメ語で話すのが気になる。
正論も、作家の魂も素晴らしいのだが、品性がほしい。
編集の人が、教育してくれたら、面白い。
言わずとしれた少年漫画HUNTER×HUNTER。
わたしが、小学生のときにクラスでも大ブームでした。
無料だけよみましたが、続きが気になります。
努力家の主人公というのは、好感がもてます。美人さんの描き方が、今っぽくなくてそこもまた面白かったです。
きらきらしている。
真っ直ぐで、純粋。美しいなぁ。
十代だからこその、その美しさ。熱。
どうか、主人公が幸せでありますように。
こんな母親いたら、疎ましい。
因果応報である。悲しい。悲しすぎる。
復讐というよりも、運命。きっと再会した息子さんは、見えない憎しみにつつまれている。
初めて出逢ったときには衝撃的でした。
平成の世に生み出た思春期作品の金字塔です。
言葉にはとげがあるのに、いやらしさも、下品さも感じない。なぜだろう?
美しすら感じる。彼らは、今を生きている。
作者の画力の変化もまた見どころだ。
懐かしくて、嬉しくなりました。
ただ、c5のメンバーが、エフフォーと比べて、空気です。(あいり以外)せっかく知能派、筋肉派、華道派と設定は決められているのにあまり、活かされていない。
作者なら、描けるはずなのに、なぜなんでしょう。他のキャラクターが活躍する姿も見てみたいです。
永遠のテーマともいえる美醜。
どうしても、綺麗事では語れないものがある。人間の醜さと美しさというものは、きっと紙一重である。
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ガラスの仮面