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カタカナ英語ですが原作の内容は分かります
内容はカタカナ英語で翻訳した『北斗の拳』ですが、にもかかわらず内容が理解できるというところに、作者の底力を感じます。
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36290位 ?
内容はカタカナ英語で翻訳した『北斗の拳』ですが、にもかかわらず内容が理解できるというところに、作者の底力を感じます。
原作ではサスケやその周辺がとにかく暗いイメージで読んでいてつらかったのですが、この本はそれを払拭して素晴らしいです。
ロル、マーシャル、ナース、みんな超乳でみんなセクシー。
それこそが連載当時の読者の思い出の全てです!
「大人の世界でコロコロ漫画のような大便ネタや爆破ネタはNG」
当たり前だけど大切なことがこの漫画には詰まっています。
ダース姫が細身で可愛いのに胸が肩幅から軽くはみ出るほど巨大で質感も絹みたいです。
本当に最高の第1話です!
設定、女性を中心とした作画、世界観。何もかもファンタジーにぶっちぎった、良くも悪くもリアリティ二の次の内容です。
私はこういうの好きですよ。女性に対するある種の敬意のある内容なので。
甘露寺可愛くて巨乳だから好きですが、作中のあの時代では「はしたない体型と髪色と風体の大女」ぐらいの世間的評価で、切ないですよねぇ。
紛れもない名作です。
子供の頃古本屋でかじりつくように読みました。
今思うと仏教的に見てフィクションだなぁと思う要素がちょいちょいあるのですが。
この頃はまだドロドロとした世界観が固まってなかったですね。
「他の里では血継限界は差別されるけど、木ノ葉ではエリートとして畏怖される」
実際は木ノ葉が「卑の意志」の差別大国で、他里は里長や権力者が血継限界持ちまくりなんですがそれは…
三家本先生自体曲がったことが嫌いな性格なので当然なのですが、この漫画もどれも三家本先生の作品は基本的にある種の勧善懲悪です。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
北斗の拳 BBQ味