5.0
取組のテンポがリアルです。
取組のテンポが無印とは比べ物にならないほどリアルです。
鮫島の脳障害の描写をあまりリアルにできなかったのは、リアルにすると読んでて絶対不快になったに決まってるので、しゃーなしでしたがね。
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36290位 ?
取組のテンポが無印とは比べ物にならないほどリアルです。
鮫島の脳障害の描写をあまりリアルにできなかったのは、リアルにすると読んでて絶対不快になったに決まってるので、しゃーなしでしたがね。
下半身丸出しにするのって普通に3歳ぐらいまでなら地方都市の公園でも一部の子にはあるでしょ?
この漫画の内容は一部は実際よくいる子にも当てはまります。
第一章1話の対戦相手のモブが品性や心構えのカケラもないクズだったので、この第二章のモブが頑張って減量するのはタフシリーズとして新鮮ですね。
この作品の後半頃からタフシリーズにおけるパワーデフレやオカルトの描写が目立つようになりましたね。
まぁ某匿名掲示板の某カテゴリで盛り上がれるからいーし!
「赦し」って要素は案外、キン肉マンぐらいあっさり描いていいんじゃないかと思います。
あんまそこに激重感情込められると、逆に読んでてつらいんで。
第1話のブッかけゴハンで笑いました。
日本の和食の朝食をご飯の上にのせて牛乳をかけて食べるというアレ!
ここに猿先生の個性が詰まっています。
食べ物や食事のシーンがいちいちマズそうという個性が!
殺戮至上主義の原作ゲームに恥じぬ雰囲気・内容で、ストーリーも邪魔になるような要素が殆どないため、おススメです。
ちょっぴりゲイ作家の視点はあるかもしれないですけど、まぁ「これ半分実話入ってるのでは?」と思うほどリアルです。
これ読んで思ったのが、エスメラルダ大人になったら勝舞とくっついて、色んな欲求満たしちゃえよっていうことです。
最初は落ちこぼれでも努力と根性で逆境を乗り越える坂本竜馬という、ある意味で一番青年漫画らしくない内容です。
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鮫島、最後の十五日