王国が襲われて石化したとき、いち早く駆けつけたジーク。
なぜ突然来れたのか、ラヴィアの父との交流、、
直接的じゃなくても、ジークは何か知っていたのかな
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王国が襲われて石化したとき、いち早く駆けつけたジーク。
なぜ突然来れたのか、ラヴィアの父との交流、、
直接的じゃなくても、ジークは何か知っていたのかな
「あります~~」「カウントされます~~」
という小学生のような口調で、ちゃんと脳内再生されました。
およそヒーローとは思えない必死さと、最後のポカン顔🤣
煽られて耐えるシーンって、読者もドキドキするはずなのに
殿下のあの表情は爆笑でしかない🤣
ついに言ったー!!
「今、何話だと思ってるの」🤣メタ発言うける
来ちゃった♥️
指輪の「逃げられると思うなよ」も
愛が深すぎてキュン!
まぁでも…
結婚式を思い出すたびに、前夫のことも思い出すことになるけどそれで良かったの?
私なら結婚式中に、自分が死にかけたこととか発表したくはないかな…
まだ他のパーティー中ならまだしも。
この式について、尾びれがついた噂話にならないといいけど、そこは権力があるから軽口は許さないと釘を刺したってことかな。
なんで一人で行ったかなぁ…
「過去と対峙」って、文字通り一対一になる必要はないでしょ。無視して帰って「ジョセフがいた」の報告でいいのに。牢とか安全な場所で対峙すればいいのに。
せめて従者に、すぐ飛び出せるところで隠れて待機してもらえば、いろんな証言もしてもらえただろうに。
刃物とか持ってたら、指輪の手で殴るとかいう次元じゃないし。
最後の顔は怖いけど
熱いでしょ!大丈夫!?
「愛したい」とは…どういう意味?
愛したいけど愛せない事情でも?と邪推してしまわないかな
独占欲が強い炎帝に執着されてます
046話
ベッドまで待てない