余君の想いは一途で胸が痛みます。
言ってる事も一理あります。
コメントも切ない、つらいが多いです。
扉絵みたいに向坂さんがなほちゃんを愛おしそうに見つめるシーンがいつの日かありますように。
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余君の想いは一途で胸が痛みます。
言ってる事も一理あります。
コメントも切ない、つらいが多いです。
扉絵みたいに向坂さんがなほちゃんを愛おしそうに見つめるシーンがいつの日かありますように。
うふ。彼女のフリだけでも心配なんだ。向坂さん、なほちゃんよりも好きが大きくなってますよね。
よもぎちゃん、金城君を牽制してる?
自分の中で線を引いてる?
告白されてるのよ。気づいてあげて。
傘をくれた男性と会えたら良いかな。
子供3人で不安だと思うけど、夜になっても子供帰って来なければ必ずおやすみが探しに来るから、がんばれ!
読者はみんななほちゃんの味方。
島津のくそはけちょんけちょんね〜😆
また泣いちゃった。
でも優しい先輩がいてくれて良かったです。
おしろい花は花が落ちると黒い玉の実がなるんですね。
知らなかった。悲しい短編集でしたが、ハッピーエンドもあり、良かったです。
北海道の空気を吸えたような気分になりました。
これからも吉村明美先生の作品をたくさん読みます。ありがとうございました。
これからも吉村明美先生の作品を見つけて読みたいです。ありがとうございました。
おしろい花や風景がやはり丁寧に描かれていますね。
先生は植物の絵が上手いです。
人物はまだ初期の作品だと感じながら読んでいます。
兄と思っていた人が父親で、光君はその兄に似ていたから実の母に養子として育ち、要ちゃんと結ばれるのね。
吉村明美先生の初期の頃の作品かと思いながら、最後は胸がいっぱいで涙が溢れてしまいました。
さすがというか心理描写が素晴らしく、ハッピーエンドで救われた気がしました。
え?何?わからないことだらけ。
どうせもう逃げられない
061話
30thTrap:白く冷たい記憶(1)