5.0
現代版のドリトル先生?
動物の言葉が分かるのは理想だし、うらやましいけど
そこで終わらないところが、みそ?
いろんな出来事の鍵が、動物の言葉が分かるってことだけで
後は、日常生活のあれこれ。
そこがいいのかも。
-
0
34669位 ?
動物の言葉が分かるのは理想だし、うらやましいけど
そこで終わらないところが、みそ?
いろんな出来事の鍵が、動物の言葉が分かるってことだけで
後は、日常生活のあれこれ。
そこがいいのかも。
トルコ旅行前にこの本を読んで、絶対〇〇に行きたい!とか、〇〇が食べたい!とか
友人と言っていました。
連載長いので、古い話も最近の話もあるけど、昔話も外国のことだから何時読んでも新鮮です。
いつの間にか、続きが描かれていて、本当に嬉しいです。
ライフワークになっているのでしょうが、小学校時代に
りぼんで描いていた先生と、大人になると意外に年齢が近いことに気付き、
あるあるも楽しめる漫画です。
息子さんが主人公?のこの巻は、いつものとはまたちょっと雰囲気が違って、
面白いです。
でも、そんなケナンくんも、もう社会人なのでしょう。
最初の巻から読んでいますが、時の流れって、早い。。。
この頃は、ブログも書いていたような。。。「K」、行ってみたかったです。
行かないうちに、閉店してしまって本当に残念ですが、
これを読んで、作れそうなものは作ってみたくなりました。
高橋先生がトルコにはまった理由?きっかけ?がよく分かります。
私がトルコ旅行に行ったときも、みんなフレンドリーで親切で…
何度読んでも楽しいです。
ほのぼのしてていいですね。もっと甘々な展開にすぐ入るのかと思っていたら、いい意味で焦らされています。
続きが気になります。
不朽の名作としか表現しようがない…
日本の女子はこれで世界史を学びましたから。
オスカル様とアンドレの関係性も感動ものです。
いやいやいや、こんな物件あったら、即決でしょう。
犬嫌いの理由も気になりますが、
まずは続きが気になります。
漫画になって、更にパワーアップした感じです。
普通だったら、絶対いやって感じのおばさまなのに。。。
そこをステキに書けてしまうのがすごい。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
シマウマはワンワンと鳴く