3.0
目的が明確な方がおもしろい
刃牙シリーズ最新。まだ途中だけど、ピクル、武蔵までは明確な強者がいて、楽しめたけど、最近はそのあたりであまり楽しめずにいる。言葉遊びや刃牙らしい部分はあるのだけど。今後に期待。
-
0
84374位 ?
刃牙シリーズ最新。まだ途中だけど、ピクル、武蔵までは明確な強者がいて、楽しめたけど、最近はそのあたりであまり楽しめずにいる。言葉遊びや刃牙らしい部分はあるのだけど。今後に期待。
がちょっと弱く感じた。そういう設定なのだけど、絶対的に強いキャラにしがみついて強くなっていくような設定だとまた違うのかもしれないけど、通して読んでみて、やっぱり弱さを感じた。藤崎さんの絵は好き。
たぶん読み進めればいいのかもしれないけれど、私には無理だった。設定は面白いのだけど、絵が受け付けず、面白いの前に怖いが来た。あくまで主観なのでこの評価。
雑誌派の自分としては、フルカラーで作品が読めるのはうれしい。描写の細かさもより伝わるので。作品自体は奥深くて読んでて、飽きが来ないし、発見も多い。
ネコマジン同様、ドラゴンボール以降の安心して見続けられる作品の一つ。ちょっとした笑いも結構好きで、何となく見続けてしまう。
ターレスとか懐かしいな。クウラにブロリー、ヒルデガーンやジャネンバなどの歴代映画が見れる。絵は荒いけど、ストーリーはわかる。映像ならではのスピーディ感がつかめればいいのだけど。
邪悪龍編。賛否あるけど、どちらにしろドラゴンボールの最後。とよたろう版の最新コミックスの表紙を見る限りじゃ、GTももう受け入れてあげていいかもと思う。見どころや見せ場も多いし、割り切れれば楽しめる。ただ、邪悪龍のあとの最後もあるのか確認できてないけど、アレがないといやだな。
少しグロいところもあるけれど、ストーリーは面白い。話が進むとともに落ち着いた様子のストーリー構成だった。最近見てないからわからないけれど・・・。
今まで出てきたキャラクターの名前が出てくるところで高揚感はある。まだ読み始めたばかりだけど、ちょっと面白そうではある。
最初はドキドキ感やストーリー性について行けたんだけど、後半は少し置いて行かれた感じがした。スタンドは個性的で相変わらず好きではある。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
刃牙らへん