5.0
こういう感じもいいかも。
作品中にもあった迷いながらも兵頭を信じるべきと信じて進んだまっすぐさがあって面白いと思う。ギャグではあるんだけど。
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154552位 ?
作品中にもあった迷いながらも兵頭を信じるべきと信じて進んだまっすぐさがあって面白いと思う。ギャグではあるんだけど。
カイジ、アカギ、銀と金などにはない、本当に人間らしい感じが好き。弱いところはちゃんと弱いし。でも福本節炸裂な痛快なところがあって、そこに惹かれる。
アカギという化け物キャラを生み出した作品だけど、この天たかしという主人公の魅力も負けてはいない。東西対決になってから急に天が強くなった感じはあったけど、それでも好きだな。
カイジの中でやっぱり地下が一番面白いと思う。対ハンチョウ戦は、互いの戦術が良かったから、本当に見ててワクワクした。
カイジの最初。粗削りだけど、裏の裏をかく仕様。魅力的なキャラ、福本節はたまらない。スピンオフも生まれるくらいだし、見て損はない。
バキのぶっ飛んだ外伝は非常にいいと思う。もう一つの作品より逆が濃い目で、その違いも好き。これずっと続けられるんじゃないかな。
ネウロ。これこそ絵で好みがわかれる作品。松井先生の個性がたっぷり詰まった作品。コロ先生はちょっとファンシーな感じというか落ち着いた様子もあったけど、エッジの利いたとがった作品のネウロは大好きでした。最後まで驚きが多かった。・・・ネタバレしたくなる。・・・あそこであの人は死んでほしくなかった・・・。
スピンオフと呼んでいいかわからないけど、作者が推してるならいいかな。笑 ツボをつくような表現と普段怖すぎる黒い犯人がお茶目でいい。タイトルも映画やらに絡んでてそこも好き。
絵がものすごくうまいわけではないんだけど、惹きつけられる絵と内容です。主人公エドの心がいろいろな経験を通して、段々暗くなっていく様子・・・。でも成長していく。不器用な子どもの成長物語かな。ヒューズーーーーー!!!
たつみ監督のキャラクターにその場その場のキャラクターたちが良くも悪くも惹かれ、気づき、もしくは成長していく。ついついその言葉を聞きながら、なるほど!と見ていて思ってしまう。先の展開がいまだに楽しみな作品。
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上京生活録イチジョウ