コメントするのは、2作品目です。
それだけ作品にのめり込んでしまった~という事ですね(笑)
2作品とも、高校生の純愛!?もの。
要は。。40年以上前にタイムスリップし、当時の自分と照らし合わせているんだと……思われます。
携帯電話も、ラインも、SMSもなかった~我が高校時代。もし、それらがあったなら……。どんな恋が起こったのだろう??と、色々頭の中で想像しながら読むのが、ホントに楽しいのだと思います。
先生~、続きを!心から、心の底から、心待ちしています!!還暦まで1年ちょっとのおばあちゃんでした~!
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隣の席の、五十嵐くん。
195話
第65話 楽しいんです。(3)