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某局連続TVっぽいな
某局連続朝のドラマみたい。昭和初期の戦争前の家族や社会が穏やかな古き良き時代を背景に、うぶでピュアな微笑ましい若い夫婦の共にする成長と恋物語的な。これからきっと戦争に突入して行くのだろうけど、夫婦で固く繋がり乗り越えて戦後昭和を生きて欲しいです、とか思う漫画。最高でも最低でもないど真ん中穏便☆3つレベルで失礼します。
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1590位 ?
某局連続朝のドラマみたい。昭和初期の戦争前の家族や社会が穏やかな古き良き時代を背景に、うぶでピュアな微笑ましい若い夫婦の共にする成長と恋物語的な。これからきっと戦争に突入して行くのだろうけど、夫婦で固く繋がり乗り越えて戦後昭和を生きて欲しいです、とか思う漫画。最高でも最低でもないど真ん中穏便☆3つレベルで失礼します。
イエス様とお釈迦様が日本の小さなアパートでのんびり暮らしている、なんてなんちゅうトンデモ発想!しかもゆる~く笑えて。実写映画化もされてたけど断然漫画の方が良い。この自由さこそがスバラシイ日本の青年漫画だと思いました。
青春なんだからどーんと真正面から恋した態度をすればいいのにな。大好きな人をからかうってどゆこと?って思いながら無料分読了。アニメ化等話題になったりしてたけど個人的には好みでなく高評価にもピンと来ずでごめんなさい☆1つ。
主人公女子高生ヒロインは素直に可愛いし周辺はみんな超イケメンだらけ♡これぞザ・王道青春恋愛少女漫画。悩んだり落ち込んだりでも前向きになったり、みんなそれぞれが青春の恋を真剣に追いかけてて清々しい。胸キュンの詰め合わせみたいなキュンをいっぱい楽しめる作品だと思います♡
今どきあり得ない位の瓶底眼鏡にモッサモサな年下新人社員くん、でも仕事はバリ出来るうえ実はめっちゃイケメン☆を指導する先輩OLさんとのいろいろあっての恋へ発展ストーリーみたいだけど、ちょっと平凡な設定かなあと。どうせお互いスキになりあうよねーと最初から分かってるもん。だったらモッサモサ男性のままで表面のイケメンより中身の誠実さとかに主人公さんはグングン惹かれていっての恋とかの方が純粋にイイね可愛いなあ♡でアタシは楽しいかな~。画は好きなので☆2つで。
主人公女子高生ののかちゃんが延々「彼氏欲しい」と周囲を巻き込むまでしてヤイヤイ言いまくるのは恥ずかしいほど幼稚過ぎるし、そんなら彼氏になってくれるならじーさまでも子供少年でも適当に誰でもイイじゃんとか思っちゃう。桐山くんは反対に高校生にしては異常に大人びてるし超クールでおまけにいつも無表情で何考えてんだか分かんなくて恐い。ってもっと言うとメインのヒーローなのにイケメンとは思えず全然ときめかない…ののかちゃんは終始ウジウジするばっかりだし桐山くんは意味不明だし、これ高校生同士の恋物語なんだよね???うーん。総合的になんかあれれれれれ…で盛り上がらず。すごく高評価作品だけどアタシとしてはゴメンねの☆1つ。
『来世は他人がいい』の以前な物語。あまりアンタッチャブルなものはふだんほとんど読まないし基本肯定したくないのだけどこのお話しは『来世…』と共に惹き込まれる。それはやはり小西先生のお話しの設定や筋立てがガッツリしていることと魅力的な画力によるものだと思う。これぞドラマの厚みよ。
ちょっとおうちがお金に苦労していて家業の便利屋さんを手伝う、可愛いくて明るくて頑張り屋さんの主人公女子高生と、お金持ちで超イケメンでだけどちょっぴり性格にナン有り(だった)エリート男子高校生との恋物語。最初こそお互い恋の予感も感じなかったのがいろいろあって時間をたくさん共有しているうちにラブ♡が。ややいけ好かなかった男の子もどんどんイイ感じの人柄になって行くし女の子もどんどんドキドキが増していく様子も愛らしい。強めのイチャイチャや激しい恋愛の横槍など特に無いけどでもそれがまたこの物語にピッタリ♡どうやら最終的には結婚にいたり家族になって行く様子♬可愛い2人の素敵な将来をどこか遠巻きにがんばれーと親戚のような気分で声援を送りながら読んでいます。健全で微笑ましい全部ラブリーな良質少女漫画だと思います♡
よく泣くなぁ主人公女性…って、タイトルが『愛しの泣き顔』だからそれでイイんだろうけどうーん、面倒臭いなあって思うばかりでアタシはあんまり楽しく読み進められない。社食?の調理師さんから数年で一流会社のバリキャリへ転身ってのも設定突拍子無さ過ぎだし、馴染みの居酒屋でワンワンひとり泣きしまくってるのを見た超イケメンハイスペ男性が恋するなんてのもあまりにも荒唐無稽だなあとしか。弱いマインドの持主なんかじゃなく、数年でバリキャリへ転身出来た意欲とか能力とか才能とかいっぱい強い魅力がある女性だと思うのに、ベソベソ泣いてばかりで最後はカッコイイお金持ちの王子様がお嫁においでという感じでなんかねえ、ふぅーんって感じ。画がキレイなので☆2こ、だけど内実としては1こデス。
この漫画の素晴らしさは、映画になろうと小説になろうとアニメになろうとラジオ朗読になろうと外国語になろうとなんだろうと境目無く素晴らしさが伝わるだろうなあ、ということ。主人公の面倒臭い言い回しひとつもきっとそう。なんかこう上手く言えないけどそういう確固たるものがありつつ自由って感じが凄くするのが好きだ。だもんで☆5ついっちゃおう。
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波うららかに、めおと日和