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優雅な奥様ライフは性に合わない
縦読みでも読んだけど、コマ割りがわかる分冊のほうがやっぱり良いですね~。ヴィオラちゃんの天然というかドライというか、貴族令嬢らしからぬ性格で、使用人たちに愛されてます。旦那様は自分が言いだした契約なのに、相手にされてなくて調子狂ってるのが、ざまーみろって感じです!
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49629位 ?
縦読みでも読んだけど、コマ割りがわかる分冊のほうがやっぱり良いですね~。ヴィオラちゃんの天然というかドライというか、貴族令嬢らしからぬ性格で、使用人たちに愛されてます。旦那様は自分が言いだした契約なのに、相手にされてなくて調子狂ってるのが、ざまーみろって感じです!
小百合ちゃんは理不尽な巻き添えでこの世界に来てしまったのに、腐ることもなく、自分で自分の道を見つけようと前向き。適応力も高い。頑張って居場所ができてきているけど、元の世界には本当にもう帰れないの?
加護の力で恐れ知らず、悪人たちをぶっ飛ばし続けて、スカッと爽快、羨ましい。でも乙女な部分もちゃんとあってかわいい。
子供の時からお互いのいいところも、ちょっとにがてなことも、全部あるがままを見て、助けあって、
素直に大きくなった。異性として好きかどうかではなく、人として好きだよね。お互いが大事な存在であることも分かっていて、とても素敵。
一世を風靡した北斗の拳。アニメの主題歌も、声優さんの演技もハマってて、今コミックを読み返していても脳内再生されますね~。
初めから契約結婚と割り切って、腐ることなく使用人と楽しく公爵家ライフ、自分も人もハッピーにできるいい性格。かくありたいです。
物語の中の人物に転生って、、、とおもったけど、ちっちゃなアーティが生き残るために頭の中で必死に考えているのが可愛すぎ。
炭治郎が歩んでいく道にはいつも人の縁が強力に働いている。三郎じいさんに帰り道呼び止められなかったら、冨岡さんに会わなかったら、鱗滝さんに教えてもらわなかったら。そもそも竈門家に生まれて、耳飾りを受け継ぎ、神楽を習ったということが、遠いご先祖様からミャクミャクと続いてきた縁なのだね。その縁を大事に、自らも絶えず努力し新たな縁を引き寄せる。炭治郎はすごい子だ。
奇獣って作品によってはすごくグロテスクな姿かたちをしているけど、ここの奇獣たちは怖いだけじゃなくて、人間味があってちょっと和むというか。読んだところまででは金華猫とききみみが好きだな。
八雲さん、28歳未亡人らしい。まだ詳しいことは分からないけど、隣の一人暮らしの高校生にご飯を作って食べさせることに生きがいを見いだしたみたい。食べ盛りに毎日食べさせて、食費大丈夫?とか、はたから見ると誤解されそうな危うい感じがするとか、最初からツッコミどころ満載ですが、さあどうなる?
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【分冊版】誰かこの状況を説明してください! ~契約から始まるウェディング~(アリアンローズコミックス)