3.0
上前って言葉がなんだかな
39話まで読みました。題名は上前をはねるってなっているが、奴〇たちは身体の悪いところを治してもらっており、皆感謝しているからwin-winなんだよね。ただ買う奴〇は女性ばかりで、主人公にその気がなくてもハーレム展開。好き嫌いが分かれるところだと思う。
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2925位 ?
39話まで読みました。題名は上前をはねるってなっているが、奴〇たちは身体の悪いところを治してもらっており、皆感謝しているからwin-winなんだよね。ただ買う奴〇は女性ばかりで、主人公にその気がなくてもハーレム展開。好き嫌いが分かれるところだと思う。
全話読みました。レス、仕事、夫とのすれ違い、親の介護。終わり方は賛否があると思うけどリアルな面もあると思います。ただ彼との別れ方は絶対に違うと思う。自分はいいけど若い彼にどれだけの負担をかけるのよ?結婚できなくなったかもしれないのに。
無能認定された貴族の子息が、辺境の地で仲間とともに理想郷にしていく話。ただ仲間といっても奴〇なんですよね。しかも女の子たちは結構わがままで、そこがちょっと引っ掛かるが本人は貴族のお坊ちゃんだったせいか気にしてはいない。途中からは冒険者や職人も仲間になるので、まあ良かったですが。全体にはほのぼのです。
無料で30話まで読みました。誇張しているところもあるけどリアルにこういうクズっているんですよ。自分ではできないくせに、他者を無能扱いしたり、モテていると錯覚したり。もう少しスカッと感があったら良いのにと思う。
24話まで読みました。都内でバリバリ働いていたのに、ド田舎の村で生活することになったヒロイン。女性を女中扱いする義父や村の男性達と黙って従う女性達。バツイチ出戻りの義姉にこき使われて、いびられるが本当の敵は別の人物だった。義姉は出来が悪いが教育も「女はバカでもいい」理論で最低限。だからヒロインに嫉妬しているんだろうが、本人の努力がないとね~。
毎日ランチで外食する野原ひろし。一人で回転寿司に入って食べる順番にこだわっていたのに、結局は本人が邪道認定しているハンバーグ他、家族とでは食べられなかったメニューを全開放してしまう。マンガとしては何にも考えずに読めていいが、しんちゃんのパパを主人公にする必要があるのか疑問。
1人暮らしで自炊はするけどめんつゆを多用して、時短で乗り切る主人公と配偶者がいてフルタイムだけど何でも手作りで、市販を買うのはベーコンとかソーセージっていう同僚との対比。たしかにめんつゆはおいしいし、便利だよ。手作りも素晴らしいよ。でもどちらかに偏らないで、力抜きなよって思う。
最終回まで読みました。婚約者を職場の後輩に奪われたヒロイン。行き場のなかったところを同僚に救われるが、実は高スペック男子だった。世の中にはいろいろな価値観の人がいるが、ヒロインの周囲にはマイノリティが多すぎだと思う。実母との問題も解決したとは言い難く、何となく終わったが逆にそこはリアルなのかも。
高校時代にいじめグループから凄惨ないじめを受けた主人公。好きだった女生徒は自〇してしまった。整形し勉強して起業して成功したら会社を売却。売却益を元手にいじめグループだった人たちに復讐していく。1人が刑事になっていることにも驚いたが、目が離れすぎていて何かの魚かと思った(笑)。復讐の為には犠牲も許容しており私には無理だった。
全話読みました。読んでいた小説の中の聖女に転生憑依したヒロインの話。小説の中というのは、良くあるストーリーですね。ハッピーエンドですし終わりよければなのですが、今一つスッキリしなかったです。
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異世界で 上前はねて 生きていく~再生魔法使いのゆるふわ人材派遣生活~(コミック)