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ユニークスキルの魔蔵庫で同郷の冒険者パーティーの仲間たちに魔力を貸し続けた主人公。そのおかげで仲間たちのレベルはどんどん上がっていくが主人公だけ取り残されてしまい、ついにはお荷物として追放されてしまう。貸した魔力も返してもらえず途方に暮れていたところサポート妖精が出現。リボ払いで取り立てて圧倒的な魔力量でレベルアップしていく。
元のパーティーメンバーは失ったものの大きさに気が付きますが手遅れで、パーティーは衰退していきます。
話の着眼点は面白いと思うけれど個人的に好みではなかったです。
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貸した魔力は【リボ払い】で強制徴収~用済みとパーティー追放された俺は、可愛いサポート妖精と一緒に取り立てた魔力を運用して最強を目指す。~(単話版)