飴(リフタン)と鞭(ルース)でマクシーがどんどん成長していく。☺️
元々の素地は素直で一途で頑張り屋のマクシー、父親に普通の愛情があれば素晴らしいレディになって社交界で注目されていたと思う。でも、そうなるとリフタンの手は届かなかったかもしれないから、ある意味、あの冷血公爵はマクシーの幸せの功労者かも?😅
-
12
4519位 ?
飴(リフタン)と鞭(ルース)でマクシーがどんどん成長していく。☺️
元々の素地は素直で一途で頑張り屋のマクシー、父親に普通の愛情があれば素晴らしいレディになって社交界で注目されていたと思う。でも、そうなるとリフタンの手は届かなかったかもしれないから、ある意味、あの冷血公爵はマクシーの幸せの功労者かも?😅
結局自己愛しか持ち合わせてない男なんでしょうね
愛妻家のように見せかけているだけで愛してなんかいないし、子供だって心底愛してはいない
自分以外の人間は自分を盛り立てるための道具でしかないのだろうね〜
最終的にはこの奥さんも主人公とタッグを組むことになりそうな予感。
大団円でしたね〜
それにしても後書きの最後の最後があのお方とは…苦笑
ジョゼフ卿が20歳なのは分かってるけどルーシーは何歳なのかな?イボンヌの代わりに大工に嫁いだぐらいだからそこそこの歳?かなりの姉さん女房になる?
てっきりソブールと上手くいくかと思っていたからちょっとモヤモヤしてしまう。
あと5話毎日チャージで読めるのは分かってるけど、もう待ってられないから課金して読む!援軍を待つザカリーより堪え性がないわたし^_^;
ラストシーン、ここからザカリーのターンでしょうか?あの気持ち悪い男を思いっきりやっつけて!
ビアンカの指、気持ちを考えればべつに下品とか言って非難する気にはなれないけど、物語の時代考証的にはどうなのかな?
あれっていつ頃から使われ始めたサイン?まあ、架空の世界のお話なんだから時代考証も何もないとも言えるか^_^;
他の方のヒロインへの厳しいコメントを拝読していると、わたしたちは、つくづく良い時代に生きているんだな〜と思います。
ヒロインは女性が「三界に家無し」と言われるような世界で傲慢で強欲で自分を抑えることを知らない暴力的な父親に虐待され、ほぼ生まれた時から社会と隔絶されて生きてきたのだから、思うことを言葉にできなくとも仕方ないし、はじめての外出でこんなに怖い目に遭えば気絶しないだけ立派だとほめてあげたいぐらいです。
再読して思うのは、マクシーこの頃からけっこう根性あったのね、ということです。
こんなに軟弱な国王だからジャコブの母親の邪悪な罠にも落ちるし、その結果にちゃんと向き合うことも出来なかったんだな〜 こんな情けない王に忠義を尽くす家臣は不運としか言いようがない。
ジャコブの子供時代は確かに不憫ではあるけど、だからと言って邪悪な人間になっても仕方ないとは思えない。不幸に耐えて立派な騎士、領主になったザカリーを見倣え!と言いたい。
人は見かけで判断しちゃいけないって子供の頃に習ったけど、ダボビル伯爵の顔は狡猾な悪党顔に見えてならない(˘・_・˘)
オークの樹の下
022話
第22話