5.0
バッドエンド推奨の主人公
ジェイナのキャラが良い。
食っちゃ寝出来るまではまだまだ先は長いけど、テオとジェイナの2人で楽しい生活ができると良いね。
実父の皇帝ですら忌み嫌う目の色で魔物が蔓延る北の領土に送られたテオ。ジェイナとの出会いで恋を知るって感じだね。
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76位 ?
ジェイナのキャラが良い。
食っちゃ寝出来るまではまだまだ先は長いけど、テオとジェイナの2人で楽しい生活ができると良いね。
実父の皇帝ですら忌み嫌う目の色で魔物が蔓延る北の領土に送られたテオ。ジェイナとの出会いで恋を知るって感じだね。
とか、終わってるやろ。
隣国の王女を突き飛ばそうとしたとかダメでしょ。自分の振る舞いで自分の国と隣国の関係を悪くしたとなったら王女は王族から追放だけですまないと思う、、、賠償金とか、隣国に有利になるような貿易交渉になったり、王女として贅沢できなくなる可能性だってあったよ。怒りに任せて感情をコントロールできない王族はいない方が良いよ。
小さい時に出会ったのがラキスなんだね。ラキスはリオンを番と呼ぶけど、両親が亡くなった時に一緒に連れて行けなかったのかな?義妹(従姉妹か)や義母?というか叔母、家庭教師もリオンをバカにするけど、容姿でそんなにバカにするのは程度が低い。人間の国王子もバカ。
父親はなぜか平民の母親と結婚しシャーリーが産まれる。でもお母さんが亡くなる時には、平民であるお母さんを忌み嫌い、シャーリーは使用人として屋敷に滞在させる。その後に来た義母や義妹は貴族なんかな?どの程度のレベルの貴族かはわからないけど、実父、義妹とその婚約者は平民の血を下賤だと見下し、さらに妹はシャーリーを○そうと計画する。偶然とはいえ、シャーリーは隣国に行けて良かったね。隣国公爵家に保護されたからこそ、また色々あるんだろうけど、性悪な義妹は隣国公爵夫人なんて立場は似合わないぞ笑
死に戻りをして5回目の人生は楽に死にたいとか、もう人生に疲れたって感じ。義弟のエウトに皇位を譲り、安らかに眠るように亡くなりたいというのは人には理解できないだろうけど、そのためには手段を選ばないところが主人公の凄い所だよね。
背中に刺青があったらビビるわな。
でも社長職を継いで頑張ってるのも事実だから、そこは評価してもいいとは思う。
結局カリプソのお婆さんって何の役割をしてたのか分からないけど、良い魔女だったって事かな?ローの1回目の人生でニックから毒か薬?を飲まされて○された時も生/贄にされる所をカリプソの婆さんに助けられたって事だろうか?最後の方は課金かポイントをためないと見れないから詳細はまだ分からず。
黎明の海賊のローがニックに騙されて亡くなり、ローの魂が、同じく毒で亡くなったリアの中に入って憑依?転生?した所からストーリーが始まる。リアの話し方や仕草がローに似てるからって、ローの魂と記憶がリアの中にあると確信するカドリアの愛は本物だった💕 ニックは拗れた執着心?なのか、ローの魂を誰かに移して?ローの体を悪い魔女に生/贄として渡す?とか。あと、ローの元婚約者?だった皇太子(ローは確かまだ皇太子妃候補だったはず)はローを振って他の令嬢に乗り換えたクズなんだけど、何やらかんやらローに突っかかってくるし、執着してるのも良く分からない。すんなり離れられたら惜しいって事かな?キモい。
ローは2回目の人生もカドリアを守るためになくなっちゃうけど、最終的にはカドリアのために魔女になって生き返ってきて幸せになる結果が待ってるから、最後まで読むのをオススメする。泣ける話。
ロクデナシのマーシャの婚約者(ラウル)は王弟妃(プリシラ妃)に愛を誓ってマーシャを10年間放置。プレゼントもデートもなし。マーシャの婚約破棄依頼を毎年してるのに受け入れない婚約者の意図はわからないんだけど、、、王弟も何してんの?ピシッとプリシラ妃に言えばいいやん。もしくはラウルを移動させるとか。
レミリアがピナの策略で婚約破棄後に追放されたが、冤罪の証拠を集め、魔族の村を作り、魔国の問題を一人で片付け、自らの冤罪を国に認めさせてピナを失脚させる。すごい手腕だと思う。最終的には魔王と結婚し、アンセルとも間に子供も作ったんやね!ハッピーエンドでよかったわー
戦況マシーンとして育てられたケインを貴公子にさせるという無茶難題な仕事を引き受けたはいいが、道のりは長いね。生き物全般は五月蝿いからキライというのは、感覚が冴えてる人からすれば理解はできる。けど、仕事とはいえ一人で頑張ってる主人公に対してもキライの部類に入るのはショックかも。
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監禁してください!主人公は執着男子