2.0
深刻ではなく
ノンフィクションの割に深刻だはなく、サラッと読めちゃうところが凄い。前から人工肛門について興味があったけど、なかなか触れられない話なので読んでみました。ところが、思ったよりも不便じゃなくて医療の進歩の賜物なのかな?と。この作家さんが気楽に書いてるだけなのかもしれないけど。それを知ることが出来ただけで満足して、途中で読むのやめちゃいました。他の方が書いてる通り、なかなか進まない漫画なので。
-
4
がんまんが~私たちは大病している~