5.0
まどかさん、次は?
使えないのに威張り散らす上司や、責任取らずに逃げてばかりの管理職。もう、あるあるです。少し誇張もありますが、基本的にこういう人、います。佐々岡まどかさん、前髪を上げると何やら雰囲気がガラッと変わり、別のキャラクターが出るようです。勿論、総務としてのパワハラ相談窓口の仕事もきっちりこなす上に、何やらその先もありそうな。楽しみです。
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36665位 ?
使えないのに威張り散らす上司や、責任取らずに逃げてばかりの管理職。もう、あるあるです。少し誇張もありますが、基本的にこういう人、います。佐々岡まどかさん、前髪を上げると何やら雰囲気がガラッと変わり、別のキャラクターが出るようです。勿論、総務としてのパワハラ相談窓口の仕事もきっちりこなす上に、何やらその先もありそうな。楽しみです。
心療内科と精神科は別物だった。心療内科のお医者さんは精神科医だとばかり思っていたけど、内科のお医者さんも心療内科の看板を出せるとは!
弱井先生のようなお医者さんは少ないでしょうが、それでも世間の精神病に対する偏見が少しでも無くなったら素晴らしいと思います。
特に青少年の自殺が多い日本で、精神科に気楽に受診出来るようになると良いと思いました。
青年が寂れたお屋敷にやってきて、メモに書いた文字の力で悪霊を払うお話です。その家にいて、悪霊に取り込まれそうなところを助けられた山神さんが、荒れた庭を甦らせて、他の神様も居心地の良さに次々とやって来ます。青年、湊さんは良いものしか見えないので、恐ろしい悪霊は影しか出てきません(今のところ)。だからゆったりした気持ちで読み進められます。
主人公の楠木湊さんが、もう少し素敵だともっと良いんだけどなぁ。特に表紙はもっと素敵に描いてほしいなぁ。
表紙のヒロインが、あまりにも綺麗で、思わず読み始めました。途中、あまり好みでない表現も有りましたが、ストーリーがそれを気にせず読み進めさせる力がありました。絵も期待に違わず素晴らしかった。
35歳のサラリーマンが転生して領主の子供になり、鑑定スキルで周りに高い人材を集めて領地を守っていく話。最初に見出だすリーツさんが、見た目もスキルもとても良くて、主人公の父の領主(この人も好み)と、才能検査のために戦う場面など素晴らしい!主人公の人格が、サラリーマン時代に培われたものか、暖かくて癒されます。
1度離れたけど、忘れられなくて戻って来ました(笑)
自己肯定感がかなり低いペリル氏。でも実戦となるとしっかり実力を見せて、騎士団の皆から認められる。魔術師とも互角に戦い、スレナとの戦いも、魔獣の討伐も、弟子達の言う通り、すごい剣聖ぶり。これから教会に巣くう悪と戦うのでしょう。一休みしてから、また読みます。
転生物だけど、勇者も龍も出てこない。醜男の貴族とお金のために結婚した、平民の元?日本人の女性の話。彼女はお金のために結婚したけど、決して卑しくはない。契約した対価や渡されたお金だから貰う。真っ直ぐに結婚相手に向かう気持ちが、清々しく感じるくらい。貴族の男性の卑屈な気持ちが、彼女との関係で変わっていくのが楽しみです。
いきなりお兄ちゃんが亡くなる場面からでびっくりですが、幽霊のお兄ちゃんもお友達の勇音も、とても素敵に描かれています。ヒロインの日向はちょっと私の好みではありませんが(眼が大きすぎ)丁寧に3人の心情が綴られて、うんうんと読み進めました。幼い頃からの保護者を男性として見られるかは微妙です。お兄ちゃんは、日向はいとこだと知っていたので、日向を女性として愛してしまったのでしょう。勇音との三角関係は、お兄ちゃんには気の毒だなぁ。切ないです。
あらすじの「コメディ」に引かれて、何となく読み始めたら、面白いの何のって。契約結婚って、良くある話だけれど、使用人一同がヒロイン・ビィーと仲良くなって、一致団結、楽しく暮らし始めます。執事ロータスなど、別棟で暮らす愛人に向かって、奥様はあなたと違って慎ましやかで可愛らしい、と言い放つし。旦那様は庭師のベリスの話が出ると、なぜか不機嫌に。嫉妬?読み進めたいです!
タイトル通り、大型犬のペリタスが子猫を2匹拾って、懐かれて、本当は猫好きの主にバレてもチャンと飼って貰える話です。
とにかく、ペリタスが優しい。子猫がかわいい。小説家の主も優しい。日々の何でもない暮らしを描いているのに、こんなにほのぼのと楽しいとは。
子猫は子供だからというだけでなく、猫だから思うがままに跳び跳ねて、ペリタスは右往左往します。うん。ペリタス、頑張っているね。
ポイントが高いけど、同じ漫画を何度見ても楽しいので、評価を下げません。
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ただの総務ですが、なにか?