師匠、弟子にセクハラの回
キラキラ目を輝かせて思春期の男の子の太もも触りまくるって、相当ヤバくない?
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師匠、弟子にセクハラの回
キラキラ目を輝かせて思春期の男の子の太もも触りまくるって、相当ヤバくない?
退屈要素どこに行った?
次から次へと育てる人材集めてる感じ(笑)
なんだろ…主語がない会話って、こういう風に考えが擦れ違ってくのね。
主人公、出しゃばり過ぎだし、自分の妄想を押しつけすぎ。
何かヤダ。
婚約者の立場を忘れてるってどうなの?
推し同士をくっつけたい願望だけに全振りなのね、イリナ。
デルバラン一族は揃ってキャラが濃いなー(笑)
ブリアナもちょっとだけ前進した感じかな?
婚約者のフリがホンモノになる予感。
ホント、怖いもの知らずな女だな(笑)
カイテルから寵愛を受けてるからこそ今の生活が出来てるだろうに、
寵愛を受けても嬉しくないとは…ふてぇ野郎だ!
寵愛を受けない≒死だと思うのだが。
ミエール、ウッキウキですな。
根本的にそういう性格だから同情の余地もないし、
どういう顛末を迎えるのか楽しみ。
ただ、アニーやアリアまで危険が及ぶ可能性も。
どう回避するのかな?
短っっ!!
で、結局、母親が娘を手元に呼びたがる理由は何なんだろうね。
禍の発生源と思われてるのも知ってて、誰が悪い訳でもなく、そう言わざる得ないだけとのたまう根拠はなんだろう?
謎だわー。
すっかり熊男設定忘れてた(笑)
ついでに五男設定も……小さなお屋敷しか貰えなかったけど、実家はそれなりに裕福でしたね、そういや。
最強公女は今日も退屈です
014話
第14話