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え~これは
どこかで読んだような気がしましたが、さらいさらわれ、父親は本当は父じゃなく、母親は実の娘がかわいい、政治家の道具として利用される運命かもしれない、読みつつづけようとは思わないかな。
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どこかで読んだような気がしましたが、さらいさらわれ、父親は本当は父じゃなく、母親は実の娘がかわいい、政治家の道具として利用される運命かもしれない、読みつつづけようとは思わないかな。
本日最終話を読み終えました。報われない愛に耐え、妊娠を告げずに一人で出産、父親のピンチに子供を苫なって帰郷、夫との子を隠してひたすら自分の味方を増やして子供の成長を見守る。婚外子はかわいそうでしたがおじさんが良い人で命の保証は受けられて良かった。ただこの婚外子の母親には怒りを覚えました、皇帝の子と偽り一族の反映を優先して人殺しを何とも思わない最低な女。エリヤは憎みながらも相手に愛を感じるやさしい気持ちがあふれる母親でした、悪女に我が子が殺されかかったとき無関心であった父親の皇帝が助け、懸命の治療を施していた中自分の子供と知ったとき、良かったと思わずつぶやきました。悪女は最後に王太子と、皇帝に毒を盛りますその役目を婚外子に命じて、皇帝は王太子を守り、自分が毒に倒れて余命幾日の時、妻エリヤの不思議な力に助けられて回復する、その後はエリヤが身ごもり、女児を出産親子4人の幸せな暮らしがおくられました。
少し古い時代のお話です、自由結婚はできず、親の決めた相手に嫁ぐのが大半で背くことは罪悪的な風習が残っていた、嫁いで3年子なきはされ、原因はいつも女の責任として決めつけられてもいた時代、こんな進歩的な夫婦は貴重な存在だったでしょう。相手を思い身を引く女、相手の幸せを願いうそをつく男、根底は両思いのままでこんな悲しい別れ方をして、また相手を求めて奮闘する夫婦、幸せになってほしいなと願います。
ただの浮気小説かなと軽い気持ちで読みだしたら、なかなかに考え深い内容でした、子供問題について男女の気持ちのずれや、やばい浮気突入かと思いきや、キスどまりで未遂、女性もまだ女ざかり夫とのレス期間が長く、周りに若いお兄ちゃんの好きです光線があれば気持ちが揺らぐのも理解できる、親の介護問題も解決できて、互いの気持ちの落としどころが見つかり落着の様子、こんな夫婦も良いなと思えました。
最後まで読みました。陰険さがなくサクサクとストリーが進行してスッキリ系の読みものになっていました、計算高い父親や意地悪な妹、王太子の位にあぐらをかいている陰険王子、色仕掛けお色気むんむんの聖女など盛りだくさんの登場人物のわりに、も少し一味足りなさ加減はあるように思えた。
愛に不器用な旦那様、行動の一つ一つに意味を考える女、気持ちは根底ではつながっているのに、何やらイライラを感じる、物語中盤でまてよ、この旦那最高の旦那様ではないかと考えが変わった、ころころ変わる政局に迷うことなく進んでゆく、決断力や、妻に見せる愛情表現にはこの、ひねくれものが、もっとシンプルに愛を伝えられないのかといたい。これがこの男前旦那の品格なんだと納得致しました、後半の展開が楽しみきっと幸せが待っていると信じたい。
46話まで読みました、浮気っていうけど、してる間はみんな本気なんですよね、別れが来たとき罵り合うのは間違っているといつも思う、された側、する側、各々言い分はある、きちんとけじめをつけてから次の方に移るべき、これは社会モラルでと思う、そもそも結婚という契約の中で夫婦生活を送っているのだから継続できない契約は、きちんと破棄すべきです。それを怠ってお行儀の悪いことをしてはいけません。この主人公さんにも言いたいことはいくつかあるが、こうゆうことを繰り返さないために、我慢する、見てないふりをするこれらは美徳ではない。
私史上一番かもしれない、ハラハラドキドキの連発、男前も絡んで、何せ主人公の強いこと、このまま悪を蹴散らして、てっぺんを目指して、男前の彼氏さんと幸せになれればいいな、主人公を振ったやつにも惜しかったと思わせるほど輝いてください、これからの展開が楽しみです。
意図したことでない出会いから、責任を感じた男前の騎士、恋の痛手で閉じこもってしまった娘、世の中悪いことばかりじゃないよ、双方に思いやりがあふれている限り、思いは通じてきっと幸せになれると思います。これからの展開がすごく楽しみです、遠い昔の甘酸っぱい思いが私の胸にもあふれてきたようです、国王様を立派な大人に導いてください、この二人ならそれができると信じています。
初めは興味満載で読みはじめた、それなりに楽しめたが、中盤から内容が理解不能なんだけど、そのうち修正があるかなと期待しながらズルズルと300話まで到達、この後の予想は待ち人に出会い子供と3人で暮らすシーン有やなしやと期待する・・・
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薔薇の聖痕