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結局10年経っても別れないようになっているのね。それまで忘れていたようでちょっと不思議。次から次へとサラを貶める敵がやってくるが、すごい形相だね。結局最後はどうなったの?と思う場面もある。全体的に人物画が貧相に見えて。王室、貴族にしてはドレスその他の衣服ちょっと雑に見えたりして。平民服に見えるわ。私だけか?
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9078位 ?
結局10年経っても別れないようになっているのね。それまで忘れていたようでちょっと不思議。次から次へとサラを貶める敵がやってくるが、すごい形相だね。結局最後はどうなったの?と思う場面もある。全体的に人物画が貧相に見えて。王室、貴族にしてはドレスその他の衣服ちょっと雑に見えたりして。平民服に見えるわ。私だけか?
ジェラルドは素直じゃないのね。本当はクリスタに惹かれているのに。仮面をしている理由がまだわからないが幼少期になにかあって傷を負ったか、人を寄せ付けたくないためなのか素顔を見せないのはちょっと閉鎖的。顔を隠すことで自分でない自分を演じることがあるのだろうか。そのへんクリスタもジェラルドの本心がわからないからかわいそうね。
タイトル“悪女”で合っているのかな。出だしはどうあれ読んだところ救世主のように思えるケド。レイブンの幼少期のトラウマと将来への悲観はやはりエステレラが必要だね。人間だれしもいつかは死んでしまうけど未来は変えられるだろう。だから彼女がカギとなる。エステレラの父さんが意外とあっさり許したのも驚き。人間味のある作品でほろりと来た。それと人物画と衣装の美しさに惚れ惚れする。よく他の作品と被らないものだなあとかんしん。課金はしないがその後が楽しみ。
女の子が男の子と兼務するとなると体型がバレないようにしないと大変になるね。トイレもそうだしホテルもね。両立には難しいが双子だからこそ癖がわかる。身体を壊さないよう何とか怪我が治るまでがんばって。
大体過去を踏まえて今世ではどう生き抜いていくかがほほファンタジーの世界で定番のようで、この作品もそうだが騎士という役職でしかも強い女性となれば憧れの的となるだろう。この先新侯爵と良い仲になるだろうことを期待したい。ユディットも金の亡者にならずに済みそう。意外と実力主義を採用しているのか平民出身でも努力次第で出世できるようで皇室の判断は意外と正統派で関心する。高価な宝石よりも周りからの賛辞のほうがより高価な宝石なのかも(人によるが)。それと王室が兄弟が多い(皇子、皇女で6人位?)し中には胡散臭い黒騎士もいるのでひと悶着ありそうで楽しみ。
なつかしか~。この作品は河惣サンのマンガのなかで一番気に入っているもの。ちょっと線が太くて見ずらいが内容は歴史上のものをモチーフにしているのでとても面白い。最後まで内容を知っているので詳細は省くが、悲しみを乗り越えサーラの成長ぶりは“海の女王”と言えるにふさわしいカモ。
ジーナの特別扱いがよくわからないが、皇后陛下は好きではないらしい。ジェレミー皇太子が侯爵の妹に惹かれていっているようなので、侯爵が見張られていることに、何らかの手助けがあるのかも。なまじっか優しくされるとあとで裏切られ後悔することになる。ジェレミーが今後良い働きをしてくれると丸く収まるかな。
かわいらしい少女の王女。料理好きとなると男性はいとも簡単に落ちるのよネ。毎回新作の料理が出されて楽しみね。残り物でアイデア次第でいろいろな料理ができる。もし結婚したら王家の厨房借りて料理しそう。それも面白い発想かも。普段の日本の食卓まんま再現しているようで安心して読めます。
原作者さんの実体験のようにもとれるサラリーマン生活と異世界との融合。“♪~24時間戦えますか?”のような時代背景が親近感があるわー。(ウンウン。そんな時代があった)近藤サンこれから先、能力買われて国予算や軍事予算組まされそうな。女の子の方が“ついで”に来たかんじよね。いつになったら帰れるのかかわいそうに。
外見は気丈に振舞ってはいるが心の中は意外と脆く不安なもので、隣に寄り添う心強い女性がいればすべて受け入れてくれるようだ。(人によるが)生まれ変わりがあったからアビトの悪だくみも明らかになったがまだ未練があるよう。アビトを片付ける方法はどのようにするのだろう。
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旦那様、10年で離婚する約束でしたよね?