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すすかぶりの謎を知りたい
はいかぶりかと思ったら、すす被りなのですね。毎回、蝶を捕まえては、お祈りをするところ、村人の幸せと平安を祈るところ、なんていい子なんでしょう。それなのに、村人に忌み嫌われるのは、どういった理由なのか?そのあたりの説明がもう少し知りたいなと思いました。つい、最後のほうをよんで、安心したいと思うのはずるいかしら?
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はいかぶりかと思ったら、すす被りなのですね。毎回、蝶を捕まえては、お祈りをするところ、村人の幸せと平安を祈るところ、なんていい子なんでしょう。それなのに、村人に忌み嫌われるのは、どういった理由なのか?そのあたりの説明がもう少し知りたいなと思いました。つい、最後のほうをよんで、安心したいと思うのはずるいかしら?
いきなり、読んでいた小説の悪役令嬢に転生したら・・・しかも、このままいけば破滅が待っている、となると、新しい展開を目指して頑張るしかないですね。それにしても、転生先でもマザコンに当たるとは、なんというめぐりあわせか。
厳格な父親をだましつつ、マザコンとは縁を切る方向で頑張れ!!
ヒロインの衣装がとても素敵です。悪役令嬢らしいどぎつさをおさえつつ、なかなか素敵だと思いました。
恋愛、就活、婚活、すべてがうまくいかずがけっぷちの状態に舞こんできたお仕事、やれやれと思ったのが運の尽きでした。IT業界の天才って変人ばかり?そして、イケメンでした!お兄さんの知り合いはいい人ばかりって盲信ですけど、いいひとそうじゃないですか。一応誠実そうだし、お金持ってそうだし。うまくいきますように・・・きっとうまくいきますよ。
限定クエストで、ここまで読んだのですが、絵は面白くてなかなか読みやすかったです。
限定クエストで無料分まで読みました。世の中には、くず男と同じ数だけ、いやそれ以上にくず女がいるということがわかりました。結婚する前にわかってよかったです。幼馴染のイケメンがいるというのに、なぜなぜ、こんなくずにつかまってしまったのかがよくわかりませんが、これから先、楽しいことが起きそうな予感。だって、イケメンの幼馴染がお隣になるのですからね!
元カレにからんだくず女との接点が現れませんように。結末がきになります。
限定クエストで読み始めました。
生々しいタイトルだなと思いましたが、絵が、とってもほっこりと温かい感じで、意外に読みやすいです。出だしは最悪だけれど、二人とも、とても誠意が感じられるのでこのまま幸せに向かってまっしぐらであってほしいです。無料分を読みましたが、いいお話だと思いました。
限定クエストでまず1話を読みました。友達だと思っていた子に騙されて、見知らぬ人と関係を持ってしまった。ひどいおはなしですね。
タイトルから考えると、この男が若き社長で、契約結婚の相手なのでしょう。簡単に騙されてしまうなんて愚かだとは思うけれど、そうでないとおはなしがすすみませんよね。このさき、悪意にまみれたやり取りが待っているのか、それとも、思わぬ愛が生まれてくるのか、続きを読もうと思います。
むかつく、というのは、出だしの長年付き合っていたのにあっという間に乗り換えされて、おまけに、振った相手をずっとキープしているつもりでいるバカ男のことです。絵はきれいだし、きっとハッピーエンドが待っているだろうという思わせはどんどん読み進めたい気持ちにさせてくれますね。バカ男だけでなく、後輩からもキープされそうな彼女、モテモテなのに気が付かない鈍感さが逆にかわいい!これはどう転んでもハッピーエンドしかない、と思って、少しずつ読み進めていくつもりです。
よく似たお話を以前読んだような気がしました。暴君なお姉さんと、自分たちの楽しか考えていない両親、散々使い倒されて死にそうになったところで、お姉さんに見捨てられた主人公です。ところが、お姉さんから離れることで幸運の星が舞い込んできたといってもいいですね。公爵様は、あまり世事にたけた方ではないようで振り回されそうですが、根はいい人なので大丈夫なようです。公爵様の付き人?的な方が、あれこれ説明とか根廻とかをやってくれるのでなんとかついていけそうな主人公でした。この後、お姉さんに待っているのは、魔力の枯渇と詐欺がばれて、ひどい運命になることでしょう、というお話だったと思います。
本当はすごい力があるけれど、いいように使いつぶされそうな錬金術師。ところが、昔の友人からの連絡で思い切って辺境に行くことになりました。途中、倒れていた騎士を助けます。彼女は、呪いを受けていて、それを助けてしまいます。錬金術師って、魔法使いではなく、医術荷もたけていたのですね。(そういう設定なだけかな?)
ともかく、ここから冒険が始まるらしい。限定クエストから読み始めました。無料がながくてうれしいです。棋士とのかかわりがどうなっていくのか、続きを読むの、ワクワクしています。
母親と兄からの愛情欲しさに、手駒となり悪女と呼ばれていたけれど、本当は、悪女になりきる前に気が付いてしまったので悪女とは言えないですね。娘や妹を犠牲にしても平気なのですから、母と兄が悪女と悪人の見本のようですね。
二度目の人生を手に入れたアルティゼァが手に入れたいものは、復讐だけではないようです。毎日無料の部分が多いのでストレスなくサクサク読めるのが、とてもいいです。画風がとてもいいです。兄もきれいですが、大公はさらに上を行く感じ、心の美しさというか、りりしさが画に表れているのが好きです。皇位継承にまつわる陰謀画策もテーマの一つのようですが、そのあたりもはらはらしながら、着々と進んでいくので読みやすさとなっています。
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夜の生き神様とすすかぶりの乙女(分冊版)