里香の『メモ』が雅人への“SOSのメッセージ”みたいなものだろう
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里香の『メモ』が雅人への“SOSのメッセージ”みたいなものだろう
怜香とサラリーマン、いい関係になっているのに、最後は交際·結婚というグッドエンドになってほしかった。
ストーリーが進むにつれ、続きを楽しみにして待つことがあったけど、週一や毎日更新してくれるのが嬉しい。
宗伯と紗枝の婚約は認められるのか?
千代は“後先何も考えない”ような愚か者みたいだけど、散財するという“自堕落”な生活を送っている時に、道に迷ってしまい、獣人に運悪く遭遇してしまったけど、どうなってしまうのか?
また続きが気になります。
宗伯の親族は紗枝のことを“人間”だから快く思っていない、宗伯の伯父は宗伯のことを邪険に扱っていたような感じ(?)だった。
雰囲気がなんか殺伐としたような感じがするけど、紗枝と宗伯は大丈夫なのか?
彰祐が葛藤·苦悩していた姿を、藍が見て優しい言葉をかけて、彰祐を落ち着かせていたけど、藍の存在が大きく感じる。
真司にとって、詩乃『愛している』けど『束縛』もしているように思える。篠原は『警戒』というか『恋敵』の対象として見ている。
詩乃を巡る真司と篠原の三つ巴の関係がわかる。
主人公は味覚がが『コーヒーは苦手』だけど『酒は大丈夫』という感じだけど、自分とは真逆
宗伯が無事に帰ってよかった。紗枝や仲間たちと一緒に幸せに暮らせることを願っている。
女の子の『競泳水着』の姿、とてもステキ
藤ヶ峰貿易ほエドワードが買い取ったから、てっきりエドワードが新社長に就任するのかと思っていたけど、紗枝が新社長に就任した。
千代は社交場で異国人に声をかけられても、ロクに会話が出来ない(←それは無理ないけれど)。さらに、新社長が紗枝と知ったのは屈辱的みたい。
宗伯はいつ釈放されるのか? 早く釈放されて、紗枝と一緒に幸せになってほしい。
おじさまがスーツを脱いだなら
009話
すれ違う二人の想い