2.0
助詞の使い方がへん
ところどころに助詞や言葉のつづり方の間違いがあるのが気になる。日本向けの作品なら漢字や助詞に間違いがないことが前提です。あと氏名やその他のことも漢字が似通っていて理解するのに時間がかかる、「もういいや・・」となる。決して面白くないというわけではないのですが、言葉の理解に時間がかかりすぎる感じがする、私には。
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ところどころに助詞や言葉のつづり方の間違いがあるのが気になる。日本向けの作品なら漢字や助詞に間違いがないことが前提です。あと氏名やその他のことも漢字が似通っていて理解するのに時間がかかる、「もういいや・・」となる。決して面白くないというわけではないのですが、言葉の理解に時間がかかりすぎる感じがする、私には。
ほのぼの~といった感じでしょうか。久しぶりに読んでいて顔が緩んむ作品に出合いました。サクッと問題解決、正しい行動の教え、周囲の人とのホノボノ感など、読んでいて幸せな感じになります。今後の成長ぶりと冒険に期待したいと思います。
少し読み始めて中断していたら全話無料という日があって最後まで読んだのがきっかけで以降少しずつ購入して結局はすべて購入して何回も読み直しています。自分の中の理解の浅かったところが「そうなのね」と理解できるようになりました。奥深い感動が得られる作品だと思います。
最終は第二后妃の旅立ちで終わっていますが外伝を作っていただき、もう少し先まで見たかったという感じが残りました。
読み終わっての感想は、安心して読めたかなぁ、という感じです。大きなイザコザはないし、いじわるもきついものでもないしほんわか読みました。終わりのほうの獣医師の姿のまま披露というのはう~ん??と感じましたが獣医師を強調したかったんだろうなぁと自分に納得させましたが(私にとっては違和感あったかなぁ)。
推しのためにただやれることをする、対価は求めない。投げやりな感じで婚姻し好き勝手やらせる推し。かつて好意を抱いた相手の変化と自分の気持ちの振り返りそして現在。親友への距離。推しを推す女性に少しずつ近づく推し。あくまで推しだからと必要以上の距離は縮めない女性。94話でグッと近づく関係・・・なのにしばらくお休みなんて・・・「作者様お体大切になさってください」とは思いつつ早く早くとせかしたい気持ちでいっぱいです。
今後はまだ解決していないことがどうなっていくんだろうと待ち遠しい作品です。楽しみに待っています。
宰相補佐に嫌われているのでは?という理由がわかるのは12話でその時に本人がずっと思っている「顔を踏みつけた」という認識もないのにひっぱりすぎでは・・と思う。同居してからは首を嚙まれることを自分が納得してからと待たせている。これも長くひっぱるのかなぁと思うと、興味が失せてしまいます。ひっぱりすぎとそれらの内容が浅い感じで今後の課金は悩んでしまいます。21話までは読んだのになんか残念な気持ちになってしまいました。
ストーリーは面白いかな?と思うけど、進行がダラダラといった感じ。どこかつかみどころがないというかパッとしないというか、皇后も回帰前の不幸にとらわれすぎているような気がする、陛下も人物像として覇気がないというか感情の揺れがあってもいまいち読んでる人(私は)の感情に訴えるものが薄い感じで「だから何」と感じてしまう。絵はきれいだし背景もきれいだと思うけど。不幸感が長すぎて少し飽きてしまう感じです(全体的に他国のドラマと似たような雰囲気)。
信託が作られたものだとわかるまでも長すぎな感じがして私は飽きてきてしまいました。
愛されていなかった、と思っていたのにいろんな人に愛されていた。それは執着にもそして憎悪にもなっていた、そんな愛され方。そして本当の気持ちに気づく。やっとかぁ~これで一件落着しあわせになれるかなぁ~と思っていたのに・・・意外な執着・・・ これからどうなるんだろうと期待します。
どなたかのレビューにありましたが最後は涙を・・・、私は涙を流すことはありませんでしたが、胸が熱くなりました。二人中心の内容で読みやすくさらに熱くなる内容でした。最後の手紙にはやっぱりグッとくるものがあります。相手が気づかないところでの見守り想い、それに気づいて応えさらにともすればリードしていく、すべて自然系でスムーズに受け入れながら読めました。自分の中に残しておきたいと思い、冊子でも購入しました。
始まりは興味を引いて面白いと思って読みい始めましたが推しを押しすぎての表情や言動が私の許容範囲を超えて話から逸脱しすぎている感じがあり集中できません、時に不愉快さを感じてしまいます。これらが楽しい人には面白くていいのかもしれませんが。絵がきれいで内容的にも悪くはないと思っていたのに、読み進めるうちに「もういいかな」なんて思うようになりました。私の中にはこれ以上楽しく読める要素がなくなり残念です。
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