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麻酔科医に感謝
これまで手術でお世話になっても外科の先生ばかりに感謝している患者の一人でした。麻酔の方法や意味もとても分かりやすい図解で教えてくれる作品で、改めて麻酔科医に感謝。ハナ先生、頑張れ!
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これまで手術でお世話になっても外科の先生ばかりに感謝している患者の一人でした。麻酔の方法や意味もとても分かりやすい図解で教えてくれる作品で、改めて麻酔科医に感謝。ハナ先生、頑張れ!
アニメ化み見ていました。織田信長が柴犬シナモンとして現世に生誕、なかまの大名も次々いぬとして復活。歴史ネタ、ご当地の食文化など面白く語られて勉強になります。
生活保護を担当する公務員が日々どのように仕事をしているか、とても勉強になります。仕事探し一つとっても、それぞれの置かれた状況や事情やを聞いてサポートしていかないとならず、この仕事が激務といわれる所以がわかる良作だとおもいます。
高校生の息子のバイト申告問題の回は双方の事情もわかり泣けてきました。
もふもふな羊(叔父)と主人公のほっこりした話かとも思って読み始めました。保護者が動物や魚類鳥類で、個性的な行動に振り回される子供たち...毎話面白すぎて腹筋崩壊します。パンダパパもライオンパパも最高!
元気をチャージしたいときに一読おすすめです。
高口先生の作品を20年ぶりくらいに読みました。これは初作品でしたが、作品ができてからずいぶんたつのに、日本でまだ知られていない理論的で実践的な育児ノウハウがたくさん描かれていました。
ネット情報や個人の育児専門家 情報を参考に孤軍奮闘する親も多いので令和の参考書としても通用すると思えた良作です。
ロンタイBaby世代で、高口先生のファンなので、懐かしくなり読み始めました。
設定が昭和の集落なので世代を選ぶ懐古系と思いきや、グランマの教えは令和の社会にも刺さりまくる尊い発言ばかり、さすが高口先生です。社会の人間関係って昔から根っこは変わらないんだなとも気づかされました。
ロンタイと同じく、主人公の気風の良さとぶれない姿勢もスカッとします。
元アスリートの主人公がスポーツドクターとして患者の未来までも救っていく。手術や治療は主人公がスーバー過ぎて戸惑いますが、患者となるアスリートの心理描写が絶妙。けがや将来に対する不安、日々の競技スポーツへの向き合い方などへの理解が読んでいると自然に深まります。いろいろなスポーツの観戦方法まで変わりそうな良作です。
若くして亡くなった娘さんの一粒だねハルちゃんを、祖父ゲンさんが引き取りじじの子育てがはじまります。幼子との意思疎通の大変さに直面しつつ、ハルちゃんもじじには心開いている様子。育児の小さな気づき満載でリアリティもあり、作画もほっこりします。今後の展開が楽しみです。
一貫田さんが、仕事に、保護者に、まっすぐに向かっていく姿に勇気をもらいました。児童虐待を目の当たりにしたことが無い読者にも、その様子が身近に感じられるほどの良策だともおもいます。社会で子供を見守ること、自分は何ができるのか、いろいろ考えさせられました。
猫が同級生で机並べて授業うけるなんて!猫好きにはたまりません!猫目線で学校生活を見るといろいろ出てくる問題もなんだかクスッと笑ってしまいます。作画もとてもかわいらしくて一気読みです。白玉くんのクラスメイトになりたい。
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麻酔科医ハナ