信仰が戦争の原因になるのは、私たちの世界でも明らかで、信心深さが誰にとっても良い人を作るわけではないよね。
その上、自分の神の加護を信じているから厄介なことになりがち。
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信仰が戦争の原因になるのは、私たちの世界でも明らかで、信心深さが誰にとっても良い人を作るわけではないよね。
その上、自分の神の加護を信じているから厄介なことになりがち。
なおふみ君のそばにいる人たちは、彼がしごくまっとうであると心から思えるよね。
稽古にも積極的な女性たち。
そうした人を支えるレオーネ。
いつかこの国は立ち直っていくだろうと思えるシーンですね。
ベルトルドは、まだレオーネには負担だと思っているのかなぁ。
なずなちゃん、あなたはこんなふうに貶められるべき人じゃないよ。
上条君、なずなちゃんが他の人といて欲しくないなら、君は態度を改めるべきだよ。
ナナリーの箱はロックマン自身が持つことになるから所長にもらった直後に開けても大丈夫だったのね。
ああほんとにロックマン視点の物語を読みたい。
怖い 怖い 怖い 怖い
最初に陛下とレオーネを見始めた時には思ってもいなかったような自らの変化だったのかな?
使用人たちに自ら学びたい気持ちにさせるなんて、レオーネ、良い先生ですね。
上條くん、ここで声を掛けたってことは、もうなずなちゃんを蔑ろにしない決意があるんだよね?
第一王女、悪辣だね。気分が悪くなる。
ベルトルドは、もっと話した方が良いよ。
レオーネは、もう妻なのだから。
あなたの想いだけでどうにかなる相手じゃないでしょうに。。。
レオーネは覚悟を決めて嫁してきたのだから。
盾の勇者の成り上がり
066話
第二十二話 因縁の貴族(3)