お父さん、この者は本物の怪物になっていました。娘を目の前にしても何の感慨もないなんて。
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お父さん、この者は本物の怪物になっていました。娘を目の前にしても何の感慨もないなんて。
マイン、あなたはやらかしていないよ。
やらかしたのは、王子とその側近たち。いい大人も混じっているのに、役立たずばかり。側近、yes manばっかりなの?
秘伝は独占って感じ?
干す時のつけ汁かな?
そこを独自のでって感じ?
秘伝とか。
友だちなら、大切な友だちならもっとちゃんと話しあって。
うんざりするすれ違い。。。
驚くよね〜シガーバーって、右京さんみたい。
お年寄り、女性、歌に拍手、、、興味シンシンかな。
曲のことはわからないけど、必死に強がってる感じはしたね。私なら、その強がりに拍手だなぁ。
ミギル?さん、同僚には内緒なの?????
もしかしてお父様も盛られたの???
クロド殿下の名を語って飲まそうとしたことも罪を問うてくださいね!
サラ。
あなたは素敵です。ほんとに素敵です。
えっ、ここで???
いいじゃない、プレゼントが何なのかまで1話に含めてくれたって。。
何が当然だって?、カッセル。。。
「旦那さん、顔がいいから」。
それにしても場面と会話と時間と、さまざまなことが飛びまくりなので、混乱する。。
でももういいの。愛を搾取されるカッセルのちょっとした笑顔の破壊力に、イネス、ラウル同様私もノックダウンだから。。
後宮のポクチャ~下女から王の側室へ!?~
114話
第114話