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先日、ふと「ヒカルの碁」を読み返して、やっぱり囲碁は面白いと思い、他にも囲碁漫画がないか探したところ、こちらにたどり着きました。こんな作品があったとは!こちらは主人公が女の子なので、「ヒカルの碁」よりも感情移入しやすい気がします。
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先日、ふと「ヒカルの碁」を読み返して、やっぱり囲碁は面白いと思い、他にも囲碁漫画がないか探したところ、こちらにたどり着きました。こんな作品があったとは!こちらは主人公が女の子なので、「ヒカルの碁」よりも感情移入しやすい気がします。
「かくかくしかじか」がおもしろかったので、他の作品はどうなんだろう?と思って読んでみました。初期の作品ということですが、「かくかくしかじか」に通じる物を感じました。
この作品は2つのコミカライズがあるようですね。こちらはあまり絵が好みでない上に、タップ読みというのがまた読みにくい。課金はないですね。
主人公の栞子さんがとにかくかわいいです!人付き合いは苦手だけど、本のことになると別人!私は読書好きだけど、偏ってるからお話に出てくる本はどれも読んだことがなくて。これを機に漱石や太宰も読んでみようと思います。
娘がおもしろいと勧めてきたので読んでみたのですが、そこまでではなかったです。同じサッカー漫画なら「アオアシ」の方が好みだったかな。
娘がおもしろいというので読んでみたのですが、私にはそこまでではなかったです。スポーツ物が嫌いな訳ではないのですが。
中学生の娘に「おもしろいよ」と勧められて、読んでみたのですが…。同じスポーツ物でも「スラムダンク」や「ハイキュー!!」は大好きなのですが、こちらはそこまでには至らず…。
映画化されたことでこの作品を知りました。作者さんはきっと私と同年代なのでしょうね。あの時代はこういうこと(体罰など)がまかり通っていました。この先生の場合は愛の鞭と言えるのでしょうが。出会いって人生を左右しますよね。
中山星香先生といえば「妖精国の騎士」のようなバリバリファンタジーのイメージだったので、このような王道少女漫画も描かれるのですね。意外でした!
藤田先生といえば「うしおととら」のイメージが強かったので、こういう洋物(?)を描かれるとは意外でした!
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星空のカラス