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カラー版もあったのですね。カラーだといよいよアニメっぽいですね。私のなかでは、まる子の声はやっぱりTARAKOさんで再生されます。ももこ先生、TARAKOさん、ありがとう!
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25100位 ?
カラー版もあったのですね。カラーだといよいよアニメっぽいですね。私のなかでは、まる子の声はやっぱりTARAKOさんで再生されます。ももこ先生、TARAKOさん、ありがとう!
ちびまる子ちゃん、めちゃコミさんで読めたんですね。気付いてませんでした。まるちゃんを初めて読んだ時は、なんというか衝撃でした。こんな少女漫画があるんだと。サザエさんとはまた違ったよき昭和ですね。
この本の紙版を母にプレゼントしました。萩尾望都&ブラッドベリのファンの母は、昔持っていたはずなのですが、引越か何かの折に無くしてしまったようで、先日書店で見つけてプレゼントしたら喜んでいました。私も読ませてもらいましたが、表題作が1番良かったです。
待ってました!こちらの作品が読めるのを。ストーリーは正直言って、そこまで深く練られていないと思うのですが、何となく続きが気になるんですよね。一種のムズキュンかな。軽く読みたい時におすすめです!
地獄先生ぬーべーに続編があったとは知りませんでした。10年後の設定なので仕方ないですが、絵柄が少し変わったような?でも、面白かったです。
懐かしいですね。連載当時、リアルタイムで読んでいました。鬼の手が怖くて…。でも、子どもを守る先生はどこから見てもかっこいいヒーローです。
忍者が主役の漫画というとハットリくんぐらいしか読んだことがなかったのですが、これは全然違いますね。こんなことがあったかもと錯覚してしまうくらい引き込まれました。
別作品を読んでいておすすめに上がってきたので読み始めたのですが、当たりでした!最初、主人公の不遇な境遇に暗い話かなと思ったのも束の間、アパートの住人の個性強いキャラに一気に持っていかれました。面白いです!
作者一覧の中に萩尾望都先生の名前を見つけてびっくりしました。まさか萩尾先生が寄生獣の外伝を描かれていたなんて!面白くてページをめくる手が止まりませんでした。
寄生獣がカラーで読めるとは!モノクロでも十分迫力があるのですが、カラーだとアニメみたいでさらに迫力がありますね。
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ちびまる子ちゃん カラー版