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表紙を目にして、思わず二度見してしまいました。「え?クリィミーマミ?」と。幼い頃にアニメを見ていました。ストーリーはほとんど覚えていませんでしたが、薄紫の髪色やフリルの衣装が女の子の憧れでした。この漫画はマミのライバル視点からのストーリーで、大人になった今だからこそ、色々と気付きのある作品だなと思いました。読めて良かったです。
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表紙を目にして、思わず二度見してしまいました。「え?クリィミーマミ?」と。幼い頃にアニメを見ていました。ストーリーはほとんど覚えていませんでしたが、薄紫の髪色やフリルの衣装が女の子の憧れでした。この漫画はマミのライバル視点からのストーリーで、大人になった今だからこそ、色々と気付きのある作品だなと思いました。読めて良かったです。
キングダムファンにはたまらない一冊です。キングダムのように登場人物が多い作品は、読み進めていくうちに頭がこんがらがってくることがありますが、これのおかげでより本編が楽しめました。
キングダムのように登場人物がたくさんいる作品だと、このようなガイドブックがあると本当にありがたいです。頭の中が整理できて、さらに本編が楽しめます。
バレーボールのマンガと言えば「ハイキュー!」が有名ですが、こちらも負けず劣らず面白いです!バスケやバレーは高さが重要なスポーツである事は間違いないですが、それだけではないことがよく伝わってきます。
表紙を見て、「あれ?島耕作のスピンオフ?」かと思ったら全然別人物の作品でした。でも、こちらの方が面白かったです。これからは政治のニュースにもっと興味を持てそうです。
ギラギラしているイケおじの島耕作にもこんな初々しい時代があったのですね。島耕作という大河ドラマは一体どこまで広がるのでしょう。作者に脱帽です。
読む前は熱血サラリーマンが出世街道をひた走って頂点を極める話、そんな風に思っていました。こんなにスケールの大きい話だったとは。感服しました。
いずれ会長にまでのぼり詰める島耕作ですが、若い頃の方が面白いかもしれませんね。これだけ長く連載していると惰性で続けてるのかと思う作品もある中で、「島耕作」はすごいなと思います。
社長で終わりかと思いきや、会長編もあったんですね。課長の頃のザ昭和な感じよりも、時事ネタが多く面白いです。
普通の会社勤めをしたことがないので、総務という部署がどのようなお仕事をするのかあまりピンとこなかったのですが、この女性、シゴデキですね!よそから来た使えない上司への対応。溜飲がさがります!
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魔法の天使クリィミーマミ 不機嫌なお姫様