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当時りぼんで読んでて、主人公の圧倒的な可愛さに心惹かれていました。この当時の少女漫画は手が触れただけでドキドキみたいな温度感で描かれていることが多くて、そうゆう部分も素敵だなあって思います。
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27609位 ?
当時りぼんで読んでて、主人公の圧倒的な可愛さに心惹かれていました。この当時の少女漫画は手が触れただけでドキドキみたいな温度感で描かれていることが多くて、そうゆう部分も素敵だなあって思います。
水沢先生の絵とキャラクターが好きです。小学生の頃にりぼんとアニメで見ていたので、とても懐かしいです。可憐な少女ではなく、いつも明るく元気でおてんばな姫ちゃんがとっても魅力的です。
漫画もアニメもアニメの主題歌もどれも好きでした。後半は人気漫画だけに少し長引かせられている感はあったけど、それでも全体を通して面白かった。
囲碁を題材にした少年漫画は当時も今もとても珍しいと思う。それでもこの作品の名が今でも残っているのは、ひとえにストーリーの圧倒的な面白さだと思う。
少年に囲碁の精霊(❓)が取り憑いているが、世の中の天才と呼ばれている方々も、きっと見えない世界ではこうゆう守護霊様みたいなすてきな人が後ろについているのかなあ、って思いました。
1話完結もので、その時代の話題になっていることがかなりよく調べられた上で題材にして描かれている。また最終回まで一貫した絵のきれいさに感心する。
高校生の頃に毎週楽しみに読んでいた漫画の一つです。本当にくだらなくて馬鹿らしくて、でもそこが本当に最高でした。爆笑しながら読んでいた思い出の漫画です。
少女漫画にしては残酷なシーンも多く、人によっては読むことがシンドいかもしれません。けど作者は実際に読書からの実体験を綴られた手紙も読まれた上で描かれているので、日本の学校で実際に起こっていることなのだと理解しなければならないなと思います。遠くの国の戦争に思いを馳せることも大切だけど、身近な国内でイジメという立派な戦争が起きていないか、考えないといけないと思わされる作品だった。
フランス革命の歴史も学べるし、漫画としても面白い作品の一つです。オスカルは架空の人物ですが、最後の最後は女性としてのしあわせを掴めて、それが嬉しかったです。
作者は相当なリサーチ、取材をされてこの作品を仕上げられたんだなと読んでいて感じるくらい、寿司について勉強になる漫画です。
個人的にはショウタがしょっちゅう「俺はなんて馬鹿なんだ。。」と自己嫌悪になるシーンがツボでした(バカにしているわけではなくて、意識が高い少年が故に壁にぶつかるんですが、何かハマる。)
本家の続編ですが、当時と変わらず絵のタッチが丁寧でキャラクターもみんなハンサム&可愛いです。アラサーのミキもユウも幸せそうなのが嬉しいです。
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ハンサムな彼女