5.0
リターンが出たのもうなずける作品
ストーカー気質の警官慎一郎とアイドルオタク翠の恋の話。
翠の大好きなアイドル尚也が慎一郎の友達になってから、さらに面白くなる。
お勧めの漫画です!
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8030位 ?
ストーカー気質の警官慎一郎とアイドルオタク翠の恋の話。
翠の大好きなアイドル尚也が慎一郎の友達になってから、さらに面白くなる。
お勧めの漫画です!
読み進めていくと、どんどん面白くなる作品
人事部の久我ありさが社内トラブルを解決していく話、と思いきや、1つの話がどんどん複雑に絡んでいきます。
敵だった子も味方にして、真相に迫っていく過程がとても面白い。
誰もが怪しくなり、また成長が見えたり。
正義のために頑張ることが、吉となり、凶ともなる。
人事という一見怖い仕事がどんな仕事なのかもわかる。
それにしても、夫は誰なの?気になる!!
婚約破棄ももふもふもありふれているのに、これは面白い。
過労で死んだ主人公は前世で読んだ小説の悪役令嬢ローニャに生まれ変わった。ヒロインミサノが嘘を言い、小説通りシュナイダー王子と婚約破棄され、身を隠して最果ての街で喫茶店をすることになる。喫茶店に来る人々にまったりすごしてもらうことがローニャの喜びとなるが・・・。
ローニャは本当にシュナイダー王子のことが好きで、夢の中でお別れするシーンがジーンときた。
ローニャがまったりすることができるのは、獣人の誰かか、宮廷魔術師のグレイティアか、友人ヘンゼルか。自分としてはシゼ(ライオン)とくっついてほしいが、そこにシュナイダーが再び現れる展開にならないかなあ。さてどうなるか。
ものすごく面白かった。
箱入りムスメの珠子が、大学で、楽しいこと、ドキドキすること、つらいこと、悲しいことを経験し成長していく物語。
珠子がまっすぐ自分の将来を見つめ、紀之の将来を見つめる姿がとても素敵だった。
高校生の頃は、危なっかしくて考えなしだったのに、4年間でこんなにも成長するのか。
大学生のキラキラとした青春も面白かった。
最後の最後まで先が見えない展開だった。
皆にお勧めしたい、そんな漫画に出会えて幸せです。
清子のアパートでトラブルが起き、オーナーである行定部長と同居することになった。鬼上司との同居ラブなんてよくある話だけど、清子の毒親が出てきてから清子を応援したくなった。
行定部長が会社と違う顔を清子の前だけでするのがいい。
清子が無自覚にモテるのも、行定部長が嫉妬したり焦ったりするのも楽しい。
恋人に浮気され、会社に変な噂を流され、失意のどん底にいた持田さなぎを、転勤してきた巡が救う、と思ったら巡はさなぎへ復讐するために近づいたのだった。
確かにさなぎの高校時代の行動は酷い。若気の至りで、お子ちゃま故の行動だが、人を傷つけているのは事実。傷つけられた方はずっと覚えている。
でも惹かれあう二人。だが、さなぎが高校時代したことが次々さなぎを襲ってくる。
紗都子、箱入りのお嬢様なのに肝が座っていて格好いい!特に3巻で紫達にいじめられているシーン。自分で切り抜けて逆転している!
紗都子の用心棒で、島まで助けに来た康太郎も、紗都子の幸せのために進平との仲を認めた。
進平は究極のヤンデレ。ぶっとんで壊れている。でも純愛。外の世界で紗都子と生きていけるように特訓するところとか、本当に紗都子の幸せを考えて紗都子と生きていこうと思っている。紗都子に振られたら、全ての人類を殺しそうなのに。
事件が次々起こり、見逃せない漫画の一つです。
裏社会に自治を委ねている世界でクールな女殺しやシャトーにストーキングする最強の殺し屋リャンハの物語。プレゼントが生きた賞金首というのもぶっとんでいる。
音のないガンアクションがかっこいい。
小説家になろうで読んで面白かった作品。漫画は(本になった小説も)なろうより描写がさらに細かくてわかりやすい。
ヒロインを何故王子達が愛したのかその理由もびっくり。
ルーファスが本当に敏腕で、ピアを守ろうと動くのもいいし、ピアがとてもいい子でさらに前世からの趣味に走ったあげく、凄まじい才能の持ち主なのにそこに気づいていないのもいい。
敏腕ヒーローを翻弄させるピュア悪役令嬢という大好きな作品である上に、とっても面白かったです!!
自分勝手で我が儘ででも一生懸命な妻いちこと、優しくて繊細で家事ができる夫おとやんの夫婦の話。
はじめは、この公認不倫関係にイライラしました。でも3巻あたりから、おもいっきり引き込まれました(無料分以上読むということは十分その前から引き込まれているのだけれども)。
次々に襲いかかる出来事、でもリアルだなと思いました。若い男からの告白。その方向でも話が出来そうなのに、きちんと断り夫婦の問題に向き合う。
何故いちこがそういう結論を出したのか未だにわからないところがあるし、全てを受け入れるおとやんにさらにイライラしてしまうところもある。しばらくたってもう一度読んだら、また違うことがわかるかもしれませんが、今日は一度目の読後の思いそのまま書きたくてレビューしました。
面白かったです。
素晴らしい作品、ありがとうございました。
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からっぽダンス