1.0
絵がダメ
最初の告白シーンで主人公の下手な仮面絵は思わず薄ら笑いがでた。
ストーリーも凡百だけど、それ以上に絵ガチャに失敗しましたね
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6294位 ?
最初の告白シーンで主人公の下手な仮面絵は思わず薄ら笑いがでた。
ストーリーも凡百だけど、それ以上に絵ガチャに失敗しましたね
これまで見た来た凡百のなろう漫画のひとつです。そこから抜け出せる要素は一切なし。作者の妄想が詰まった主人公とそれを取り巻く環境はまさにtheなろうです
ご都合主義によって必要なハードルを越える技能は作者に付けさせてもらってるから、いまいち主人公の中途半端と評価される能力が分からない
巨匠藤田の傑作漫画であり、それに恥じない緻密なストーリーと思わずうなってしまう名言や感動シーンが満載です
絵が汚い、これで迫力が出てると思ってるんでしょうか
ストーリーは典型的ななろうもの、なろうで作者の寵愛を受けてるからこそのご都合主義で辟易する
絵の線は濃いけどそれが迫力や個性を生んでるかと言えば正直微妙。
ストーリーも典型的な追放系なろうもの正直課金の価値は一切ないです
作者はいろんなキャラに焦点を当てる群像劇みたいなのを作りたかったのかな?
ただ結果として話が散らかりすぎて、主人公が誰かわからない良く判らん漫画になっちゃった
絵には正直惹かれるものが無く、またストーリーもヤマナシタニナシで無味無臭なストーリーです。
正直加点評価に困るな…
ギャグとバトルのバランスが程よく入り混じった神作品。系統的には後に続く銀魂の先駆的作品。
たけしは自分が考えるジャンプで最も優しい主人公です。炭次郎じゃなくてね
世間に平野耕太ここにありと知らしめた作品。圧倒的な凄みと勢いで駆け抜ける面白さ。
10巻と比較的短い作品だけど、これ以上続くとだれてしまうからここで終わらせたのが作品としては良ですね
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漆黒使いの最強勇者 仲間全員に裏切られたので最強の魔物と組みます