慣れたころか。。本当に。
気が張って我慢して頑張って必死にやってきて、悪天候続きや何かで、ふっと、耐えてきた自分に気がついてしまったり、気が抜けてしまったり、何もできなくなったり。
何かしらやりがい?も見つけたはずが思うように出来なくなったりする。
おつかれさまチヌちゃん。旦那さんも何か気がかりだけれど、良い方へ向かいますように。
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慣れたころか。。本当に。
気が張って我慢して頑張って必死にやってきて、悪天候続きや何かで、ふっと、耐えてきた自分に気がついてしまったり、気が抜けてしまったり、何もできなくなったり。
何かしらやりがい?も見つけたはずが思うように出来なくなったりする。
おつかれさまチヌちゃん。旦那さんも何か気がかりだけれど、良い方へ向かいますように。
会えたのか良かった!
孤独に戦ってるアネスが心配です。イェシカがアレックスと出会って両想いになって旅をしてきたこと。知るのかな。まだ言わないのかな。
無事を知ったときに泣いてたアネスはやっぱりイェシカを心配している姉だった。
婚約者候補として苦労してきたアネスは、アレックスがイェシカを選んだと知ったらどう思うのかなと心配。。
寝ているのはケイドン?
ケイドンがやっぱり無事で良かったー!!
ケイドンとエドナがようやく会えて、悟ったケイドンとふたりの会話はとても素敵。
ケイドンは優しすぎて自分に自信がなさすぎる。勿体無い。イーライという秀でた兄が、自分の影とならなければならないことが、ケイドンには重すぎるのだと思う。
同じくケイドンが「王になるべき人」と思い続け感謝してきた、イーサンであるエドナと話せたことで少しでも自分を信じて王として頑張ってほしいな。
偉い!!信頼できる人選間違ってないよアネス。そのままでは大変なことになりそう。
無礼だとかそういうこと以前に、助けてくれたアレックスと会って話すことが何より大事。
アネスがこれ以上苦しまないですみますように。
解決に向かいますように。
優しいケイドンの無事を。イーライが間に合ったと今でも期待したい。信じたくないです。。続き楽しみにしています。
泣くーーーーー!!!
大好きなのに。大好き同士だってようやく言い合えてるのに、番以外は、触られるのも吐くほど受け付けなくなるなんて。
そういう話は初めて読んだ。
あまりにも酷い。キツイツライ。
それを乗り越えようと心がやっと通じ合うやりとりが本当に切なくて素敵です。
幸せになって欲しい。
うううううう(T ^ T)
なんですれ違っちゃったかな。2人とも相手を優先して大事な1番大事なこと言えなかったから。
こんななっちゃってから気がつく。
安心する相手なのに触れ合うことすら本能で拒絶してしまう。
どうにもならないの泣ける。
お?これは色々フラグっぽい。芦屋くん無事でいてね!
ウルジこわいこわいこわいこわい!!
薬使ったり、ラムダンをララと呼び続けたり、ララや2人の父親みんなの動きを思うように動かしているところ。闇っぽくて怖い愛情ですね。
平気で?淡々と周りを騙せるのと、優しいようでラムダンをも騙しているところ。人の意思や想いを無視しているところ。
怖いです。これが1週間続いたんでしょう?ラムダン、、、。ツラ。
まあなんだかんだで気になってしまうのはストーリーがうまかったりするのかなと。
最初の方のこのウルジの闇っぽいのが初めて読んだ頃は無理だったんですが、あれからなんだかんだ新刊まで読破していて、繰り返し読んでいます。
民族衣装的な世界観とまっすぐなラムダンが好き。見守って応援したくなります。
嘘でしょさすがに色々わかるでしょ???って????になりましたね。
懐かしい。これからどんどんウルジの考えや心がわかってきますね。
新刊久々に出たので、最初からまた読んでみています。
まっすぐなで無鉄砲でとても優しいラムダン。幸せになってほしい。
殺害。。。
なんてこと。イーライ間に合わなかった。
アネスの疑い晴れるのか。
ミケイラは本当に愚かで苛々するぐらい嫌。王族だとこんなことも多かったのだろうか。
声なきものの唄~瀬戸内の女郎小屋~
086話
第26話(1)