4.0
だんだん面白くなって来た
読み始めは何かイマイチだと思っていたけど、読み進めると面白くなってきたので、途中で辞めなくて良かったと思う。
もし同じように始めイマイチと思った方も、読んでみて欲しい。
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20389位 ?
読み始めは何かイマイチだと思っていたけど、読み進めると面白くなってきたので、途中で辞めなくて良かったと思う。
もし同じように始めイマイチと思った方も、読んでみて欲しい。
全部読んだ感想は、お見合い政略結婚から始まるけど立派な恋愛結婚のお話。
2人がお互いを思いやれる人に成長して行くのが良かった。
個人的にはあさ美の父と、孝文の母のキャラは楽しめました。
住宅のモニターという形で共同生活をする職業も年齢バラバラの男女の日常生活が面白い!
キャラも立っていて飽きない。
ONEに昔どハマりしたので迷わず読みました。
今風の可愛い絵になっているので、さちよと拓実と思えない違和感があったけど、読んでると徐々にしっくりしてきました。
やっぱり遠まわりの2人だけど、納得のハッピーエンドで良かった!
宮川先生の作品はハズレ無しです!
タイトル通り、殿と姫と王子にあたる3人の三者三様のキャラと、その3人のストーリーが最高です。
宮川先生と言えばこの作品ですよね。
もちろん最近の作品と比べると絵もストーリー昔だなぁって感じますが、イラッとするぐらいの遠まわり感にハマったなぁ…っと懐かしくなりました。
悪役貴族令嬢が処刑されて転生っていうストーリーは溢れかえるほどあるけれど、まさか現代の中年オジサンになるとはビックリな展開でした。
面白い発想すぎる。
キスして性転換しちゃうってのはよく有るパターンのストーリーだしなぁ…っと思って読み始めたけど、可愛い女の子が男の子になった後の展開が面白くて読んでしまった。
七海が幼なじみの比呂の優しさや温かさに触れるたびに読んでる私も温かい気持ちになれる作品です。
当たり前のようで忘れているような、分かっていても出来ないような事をさらっと言える。
比呂は温かい。
ミッションのクエストがあったので、とりあえず無料分だけでも読んで、面白そうなら続きもと思ったのですが、とんでもなく怖いので辞めました。
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山田くんとLv999の恋をする