人としての幸せを望まず、蚕として死を選んだ2人が悲しいです。
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人としての幸せを望まず、蚕として死を選んだ2人が悲しいです。
最終話まで、読み入ってしまいました。
好き嫌いが別れるアクの強い作品ですが今までにない作画、ストーリーで私は、最後まで読ませて頂きました。
キラキラしたラブストーリーに飽きたと言う方にオススメします。
主人公にイライラします。
現実を受け入れ、前進して欲しい。
主人公が単純過ぎてバカみたいに思えて何がしたいのかよく分からない。
絵もイマイチ好きに慣れず。
読み進める気にならないので、この辺で読むのは、止めます。
もう少し、主人公の子供の頃のエピソードを描いて欲しかった。
蚕は、どこへ行った?って感じで…
いきなり大人の展開にちょっと付いて行けてない。
祖父にしろ家庭教師にしろ気持ち悪い。
これからもさらに気持ち悪い男の人が登場するのだろうか?
お母さんの遺影の前で呟くお父さんの言葉にウルっときました。
普段は、ゆり子先生に悪態つくお父さんですが…そんなお父さんを安心させることが出来る相手は、現れるのか?
ゆり子先生には、幸せになって欲しいです。
この話を読んで、しみじみ思いました。
絵が雜でストーリーが頭に入って来ない。
1話で断念
繭の宴
123話
最終話(1)