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お話はとりあえず気になる
外国が舞台で外国人が出てくるお話の場合、余計に作画のきれいさが気になってしまうので、その点ではちょっぴり不満がありますが、クーデターという、お話の展開がなかなか今までにないものなのは楽しみです。
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24660位 ?
外国が舞台で外国人が出てくるお話の場合、余計に作画のきれいさが気になってしまうので、その点ではちょっぴり不満がありますが、クーデターという、お話の展開がなかなか今までにないものなのは楽しみです。
読むたびに「凛子さん、結婚相手をまちがってる。結婚しなきゃよかったのに」と思います。
それでも婚姻続行するのが世の中の常なんでしょうか…?
田舎は本当に大変そうですね。絶対田舎に行きたくない。
よくある復讐系のお話ではあるのですが、日常の細かいところの描写が「あー!!これあるよね〜」と思わせてくれるものが多くて、親近感がわきます。
それにしても、こんな復讐をする人ってほんとにいるのでしょうか?
お話自体はよくある話なのかな?ってかんじですが、お針子さんから大玉の輿なのは夢があるし、読んでみて家庭科の大切さを感じさせられました。お料理で愛される系じゃなく、お針子さんの技術でがんばるところが良いです。
待っていた復讐代行ウサギさんの姿が衝撃過ぎて面白かったですw
絵的にはもう少しきれいだとうれしいかなと思うけど、お話は丁寧に考えられてるなと思いました。
最初から〈家を買ったのにいきなり出て行かされる〉〈実は大会社経営者一族の孫と判明〉〈元アイドルと契約結婚して安泰生活〉〈元婚約者の不倫相手がなぜか味方になる〉…などなど
どう考えても「この展開はなくない?」の連続ですw
しかし、なぜだか登場人物が良い人だからか安心感を持てるし、よい展開ばかりでハラハラしないからなのか、おもしろく読めています。
×華先生の作品をたくさん読んできて、どの作品にもそれぞれの怖さや味わい、しみじみとした感情を抱いてきましたが、このおわかれホスピタルは、ほんとに人生ってやつを改めて考えさせてくれます。×華先生はやっぱりすごい!!
まだ読み始めなのであまりコメントできないけど、ただの〈ご近所ママさん話〉のような入りだったのに、何だか違う展開の予感がしておもしろく感じます。ここからヒューマンドラマ?
コミカライズとのことで、独特の表現の細かさがあって楽しいです。絵は雑めなので、そういうところを求めて読むと少し残念に思えそうですが、ミステリーを読むぞ!と考えて読むにはいいかも。惨者面談とかけっこう考えさせられました。
お話自体はあるあるなヨーロッパ系だと思うのですが、吃音がある主人公の性格の中に、良いところばかりでなく悪い面もあったり、いろいろ考え過ぎて失敗があったりと、人間味が上手にえがかれているところが好きです♡
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ファリスの結婚