憧れてて目指す存在だったのに、あっさり辞められて目標見失って悔しかったんだね。
最後の血はカエルのだよね?!
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67位 ?
憧れてて目指す存在だったのに、あっさり辞められて目標見失って悔しかったんだね。
最後の血はカエルのだよね?!
あんまり薬物中毒者には見えなかったな。
どうしてここに、って驚くことかなあ。
治療は成功したのか聞きにくるだろうし、その後お茶に誘われたなんて聞いたら、本人の顔見るまで心配で帰れないよ。
治療前は、失敗したら首が飛ぶような案件と怯えてたのに、うまくいって忘れちゃった?
エミリアーノのことしばらく忘れてたー。まさかカッセルが絡みに行くとは😣
番ってなんなのよね😅
エレミヤとユミルの区別がつかなくなった人を、いつまでも王にしておくのも解せない。
泣いてる。サチの母性に惹かれてたのかな。
敏恵はあんな様子じゃすぐ見つかって捕まると思うんだけど、逃げたり隠れたりが妙に上手だからな。
とにかく話をしようとするのはいい事だ。
その話の中でお互いの嘘を話せるならね。それがないとカルロはいつまでも信用されず、演技だと思われたまま。
王女の気付きは確かに大きな意識変化だ。
だけど「同じひとりの人間」の前に
「たとえあなたが色無しであっても」
と付けてしまうところに引っ掛かる。
最後の人は追放されてた王弟ってところかな?
王は度重なる罪で何故軟禁されないのかな。狂った人が自由にしてるからこんな事に。
配位はすぐには無理としても、次の継承者の目途が立つまでまたエレミヤを立てればいいのに。
ヤバそうな血筋。絢子のお父さんはまともに見えるけど、絢子がこんなふうに育ったということはどうなんだろう。
絢子の本当の父親を疑って、妻や娘を追い詰めてたり?
こうなると絢子のお母さんが亡くなった理由も気になる。先を予想したくなるのに想像が追いつかない、素晴らしく作り込まれた作品だ。
実は彼らは彼女だけを覚えていました
061話
第61話