なんか、やっぱり男性繋がりが多く感じてしまう。。。
そして、頭の中でイメージして、体がその味の感覚をリピートし続け、いざ、お店に!で、売り切れ、とか、休業日、とかってショック中のショック。分かります。
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70位 ?
なんか、やっぱり男性繋がりが多く感じてしまう。。。
そして、頭の中でイメージして、体がその味の感覚をリピートし続け、いざ、お店に!で、売り切れ、とか、休業日、とかってショック中のショック。分かります。
カフェ哲学。飾らない自分を発見。いいです。
そして、最後のカフェ記事で繋がる人物は何〜。気になります。
に、しても、この漫画はイケメンが多いのに、男性繋がりが多いのが気になります。
なんかすごく楽しそうな流れになってきましたね。
椿君、一人カフェ伝授で二人カフェ。でも、あくまで男。。。
最後のクリスマストナカイが最高に良いです。
この巻、一番好きかも知れません。
もう、職人同士の才能とプライドと礼儀と、愛情と控えても控えきれない温かさと。
そして、ただ単に、お菓子のファンになったのに、それをチェックしにきた、と言い訳をつけて店に登場する頑固なおじいちゃんが可愛いです。
いい説得方法ですね。お互いのプライドを平等に扱う。こだわりの職人気質ならではな感じがします。
この中学生の女の子、このお店と波動がすっごく合うと思います。
春の和み役、みたいなグレくんにはグレ君の役割と良さがあるのですよね。
ご老人と和んでいるイケメンもいいですね。結構ベタですが。
イケメン達って、意外と一途で硬派が多いですよね。
ヘレナ、本当にブランテ嬢とお友達になりたいのですね。
そして、ブランテ城、父親の前で気まずそう、という事は皇后候補でいる事が実は自分には叶わない(ヘレナに対して敵わない)と思っている感じがします。
鹿楓堂よついろ日和
013話
第六話 今日は〇〇な気分(1)