おお!流石です。勘の良いティアならオブリーがセドリックに好意を寄せているのは分かるのに、敢えて侍女に選ぶ。
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70位 ?
おお!流石です。勘の良いティアならオブリーがセドリックに好意を寄せているのは分かるのに、敢えて侍女に選ぶ。
ここで、バラすの?もし本当の事を言ったらかなり恐怖ですよね。ある意味ホラーちっくになりますね。
グレさんを慕って入ってきた人ばかりな感じですね。アヒルボートクラブ。男性の園ですが。こういう怖いっぽい系の人って、意外に根が優しくていい人が多いですよね。そして可愛い物好き〜。
洋君少年もグレさんを慕ってきた感じがします〜。
おまけ漫画、どこでも、どこまでも鹿楓堂。仲良し4人組。
卓球、かなり音痴なスイさん、スタンダードな椿くん、そして秀才的特訓を受けたトキタカ君と天然の野生的肉体感覚を持つグレ君の熱血卓球時試合。洗練された秀才トキタカ君に今回は勝ちを譲った野生の王グレ君ですが、四人ともスイさんが奢ったアイスが美味しそうでしたね。
うーん。嫉妬心は分かるけど、身分が違うのに迂闊にそういう態度を出すものではないですよね。親も結婚して奥さん連れてくるから、きちんと礼儀正しくするように言いつけなかったのでしょうか?
えー。こんなでも皇帝はティアの母親を気にしているのかぁ。まぁ、確かに寵愛なんでしょうね。でも、分かっていますね。皇帝の寵愛はその見せかけの美しさと体であることが。だったら、自分の感情をぶつて支配する関係ではなく、ティアと兄を特別に何かしなくても尊重して普通に守って育てていればティアは普通に母親を捨てるような人格ではないので大事にしたと思いますが。。。
流石、皇帝、一応、人の能力を見極められるのですね。でも、それが警戒心に繋がりそうですね。
ティアはセドリックの腕の中だからゆっくり眠る事ができたのだと思います。
人は見かけによらない。の王道中の王道ですね。
そして、グレ君と椿君の合体か〜。こちらもねー。
角崎さんの若かりし時代、ちょっと垣間見。フランス、パリで修行時代があり、そこのアパートの鍵をずっと持ち心に刻み込み、八京さんのお世話。。。うーん。もう、何とも。
いや、八京さんは多くの友達ではなく、角崎さんという大きな友達が一人いてくれるだけで人生の支えですよ!
この二人、きっとお互いになくてはならない存在で、お互いに助けてもらった、感がします。
こういう事には疎くて奥手のティア。初々しくて良いですね。
悪女は2度生きる
043話
43話