流石、エレナ。こんな謎解き偽造の中でも見失わない。
でも、お母様のように接してくださっていた元皇后陛下が全てを分かってくれて、少し心の拠り所ができて良かったです。
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流石、エレナ。こんな謎解き偽造の中でも見失わない。
でも、お母様のように接してくださっていた元皇后陛下が全てを分かってくれて、少し心の拠り所ができて良かったです。
やっぱりスバルと銀河君、って特別〜という感じがしてしまいます〜。ヒラサカさんへは尊敬、憧れ〜、ヴァンキッシュは構成成分の元、等、いろいろな人とも関係は特別なのですが、スバルと銀河君は人間としての感情の共有、みたいなものを感じます。
そして、最強の精霊。。。世界が滅びようと、危機を迎えようと喧嘩上等な脳筋の道は踏み外せない自分軸が喧嘩バカなんですね。。。
流石、お母様です!母強しですね!もう確信に一直線!目が見えない分、魂がよく見えていらっしゃいますね。
ヴィンセンテ、嘘の上に真実は築けません。嘘の上には真実の幻想のみが積もるだけです。
エバンダス、自分に靡かないものはない。と思い込んでいますから、ステラが自分のものにならないのが気に障るのですね。ただ、それだけで、本当の愛は全く見えません。でも、ステラが巡り合った家族はステラを本当に大事に想っているのですね。その想いはステラの支えになっていると思います。でも、どんなデビュタントをするのだろう?気になる。
一筋縄では行かない恋愛ですね。こういうヴィンセンテみたいに頭が良くて地位が高くてモラルがあって、、、という人間は実際は自分の気持ちを難しくして状況をかなり難しくする上、相手に自分の感情の都合を押し付けます。イベリンの第一皇子への対応は計画通りだったはずなのに、ヴィンセンテは自分の感情の都合でイベリンを責めています。はっきり言って、こういう人とは幸せより十字架を背負わされます。。。。
何度言っても理解しない家族でステラ、疲れますね。そして、何度真実を言っても理解できない姉にもステラ、よく相手しているなぁ、と思います。
えーー。あんなエバンダスの口車に乗って自己肯定感を低くする事の意味が分かりません。。。。ステラがここまで会いに来ているのですし、デビュタンの候補をして、と促されているのに。。。何でー!?
身分を隠されていたのですね。実は立場が逆だった。何のためでしょうか?
公爵夫妻は正直、お腹いっぱいでいいのですが、各自に処方された復讐の続きは気になります。が、無料は終了。。。
それは、イベリンに恋をしているからですよ!ヴィンセンテ。テーマは恋と復讐ですね。敵の恋心という執着心を使って復讐しようと思っていますが、ヴィンセンテがその中に嵌まらなければ良いですが。
ただ、救いたまえ
038話
ただ、救いたまえ 第38話