お、今回はつばき君の心の旅を垣間見るシリーズですね。こちらにいらっしゃる方々、何か家族との葛藤を抱えていますね。それを料理やお菓子を人に提供する事によって変換して浄化している感じがします。
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お、今回はつばき君の心の旅を垣間見るシリーズですね。こちらにいらっしゃる方々、何か家族との葛藤を抱えていますね。それを料理やお菓子を人に提供する事によって変換して浄化している感じがします。
やっぱり美味しい料理は世界を繋ぐ!
え?この漫画って、結構古いのですか?バブルの頃って1985年からの5年間くらいですよね。確か日本円が1ドル365円の固定制から一気に1ドル150円になって、、、というあの某国の赤字を払わされた策略にわざと乗って、、、という。。。で、次長はその頃入社の20代、で漫画上では30代と言うことは1995年〜2000年の間くらいの漫画ですね。まぁ、何となく絵柄は、分かる気がします。
きっと、レン君はいい人だよ。外見が派手なのは意外に自分に自信がなかったり、寂しかったりするのをアピールしていたりするだけ。
このレンっていう人も寂しいのだろうなー。構ってちゃんなのかもしれませんね。
陽斗君、難しい年頃だなー。そして、次長の落ち込み方。更にそれを追う設楽君、でその後ろを見守る腐女子達。。。なんかすごい構図ですね。
うわー、この話、一番切ないかもー。お父さんを求めている、の延長線で、これって、それって、お父さん以上の感情があるようにしか見えませんよー。そして、お父さん役の元上司もお父さん役以上の感情がありますよね。もう人間としてお互い惹かれています。。。そして、この上司が見た目、イケメンでないのが、また心を温めてくれる。
そっか。料理して人に美味しい物を食べさせている次長も、実は人からその温かみを教わったのですね。人はつくづく一人で立つのは難しいのですね。そう考えると、次長は人を育てていると言っても、実はそこに一緒に立ってもらっているのかもしれませんね。
ヤング次長、苦労人だったのですね。才能がありすぎて、能力が低く器の小さな上司は部下を過小申告して、能力の低い後輩は先輩の指導不足と責任を押し付けて。。。。そして、何やらご家庭にも問題が。。。
あれ?お化粧は取れなかったの?なんか前にお酒をかけられてお化粧が速攻剥がれていたのに、川の水でお化粧が取れなかったの?しかも、そんな近くで助けたのに慎之助さん、本当に何も気づかなかったの?
鹿楓堂よついろ日和
060話
第三十話 貴方への言の葉(1)