いくらお心の広い上様でも、沙羅の初めての男の事を考えてしまう。
考えてしまうけれど聞かないでいてくれる優しさが、人柄と愛の深さを感じ入る。
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いくらお心の広い上様でも、沙羅の初めての男の事を考えてしまう。
考えてしまうけれど聞かないでいてくれる優しさが、人柄と愛の深さを感じ入る。
ストーカー達、覆面脱いでもいいのに何故かそのまま。
てふてふが 本になる狐 見つけたり
つけまわしてるけど、
今のところ邪魔はしてないよね⁉︎
島袋さんだったか‥‥
紙袋さんだと思ってた。
落合兄のラインのアイコン紙袋だし。
蝶々は巴衛が飛ばしたのだろうか?
次の話で分かるのかな?
クラマにマンションの鍵を返したけど、社は鳴神姫に取られたからホームレス。もう少し居てもいいと言ってくれそうだけどなぁ。
あの髪飾り、蒼影様が必ずこっそりと買ってくれると思ってたよ!
今後お留守があっても服を抱きしめるのではなくて、髪飾りの中の蒼緑の瞳を見つめる事が出来るね♡
コピーするだけでも大変なのに、手書きで何十冊も!
蒼影様もお兄様も、玉葉には甘々ですね♡
初恋の人、戦で亡くなったのね。
なのにその後も鍛錬を続け、将軍にまで登った麟佳。
そんな切ない恋を胸に秘めても豪胆に振る舞う彼女は強い人だね。
読んでないって、大切にしまってあるからよ。
昔、扇言ちゃんが小さかった頃にこうして遊んでもらった事があるのでは? 学生服姿の灰葉仁に。
舞衣子さんにそっくりな双子の女の子。
とーさんと呼ばれて両手をいっぱいに広げて抱きしめて、
はじける笑顔のかあさんがいる。
幸せいっぱいの素敵なエンディングでした❣️
その後とかあれば、また見てみたいです。
ありがとうございました。
とりかえ・ばや
129話
episode 64. 三日夜餅 2