クラマがカッコいいやんーっ!!
で、女子は妖怪の記憶はどうなったの⁉︎
巴衛、燃やさずに飴にしたのね。
さりげなくクラマに食らわす気だ。
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19位 ?
クラマがカッコいいやんーっ!!
で、女子は妖怪の記憶はどうなったの⁉︎
巴衛、燃やさずに飴にしたのね。
さりげなくクラマに食らわす気だ。
えーん、終わってしまった。
北燕王になった蒼影様と綺麗な装いの玉葉。
この国に明るい未来、希望を感じるラストでした!
出来るなら、番外編で見たいのが色々あるのですが
まず、赤ちゃんが見たい!!
次に、お兄様がどうなったか知りたい。
さらに、玻璃の成長が見たい!
出来るなら、蒼影様の母上との思い出があれば‥‥。
玉葉、酔っ払いでございます。
いつもより積極的で、それも可愛いな。
前王陛下、粋な事してくれますね。
詩麗さんのお墓をお慕いした王妃様の居所の近くに建てて下さって。
玻璃も感謝して、許す事が出来る日も来るでしょうね。
とうとう譲位されたのですね。
王と王妃になり、一層忙しくなりそうで‥‥。
玻璃少年も麟佳将軍の元でシゴかれて、たくましく成長してくれる事でしょうね!
詩麗さんは王様にとっても大切な人だったようで良かったです。
何も言わずに王宮を出て行かなければ、それはそれで別の苦労があったので、どちらが良かったかは分からない。
けれど、彼女の琴の音は今でも王様の記憶の中で生きているから、玻璃少年はそれを信じていいと思う。
王様、初めましてでございます。
修羅場によくぞ来て下さいました。
玻璃少年に何を言うのか、
少年はまさかぶん殴ってしまわないか、
次に期待です!
ヨロシク。
蒼影様の毅然とした対応で玻璃には自ら選ばせる。
玻璃は、ただ母親を捨てた父をぶん殴ってやりたかっただけで王子になる事は望まなかった。
それが良い、そうすれば結局は蒼影と玉葉が世話してくれるだろうから。
昔、詩麗さんが蒼影王子に言った言葉、
将来、立派な北燕王になって下さいと言った事を、
玻璃少年に伝えて欲しい。
ぎゃーっ!!予想通りだった!!
しかし3番目の王子だと認知するのは王様の役目で、
家臣が決める事では無いと思うのですが‥‥。
神様はじめました
052話
第十七話(3/3)