お前の着物の裾が乱れようと
俺の心は乱れまい。 ‥‥って表現がスケベ。
-
0
19位 ?
お前の着物の裾が乱れようと
俺の心は乱れまい。 ‥‥って表現がスケベ。
純真で物欲は無い芭陽だけど全くの無欲ではなくて、
勉強して力をつけたい欲はあり、陛下を取られたくない欲もある。
この場合も全くの無欲だったなら他の側室の願いを聞くハメになる陛下はイラッとしただろうな。
‥でも願い事はささやかだった。
手を繋いで一緒に帰りたいって、中学生なみやん!
名は何と言うのだろう‥‥って、
煩悩で二郎の結界は穴ボコだらけじゃ!!
これがあって、黒瀬もムキになってビジネスに没頭‥
あれ?‥もうひとり似たようなのが居たよな。
琵琶の人も舞の人も、それなりに上手だったとは思う。
けれど陛下の言う「仮面」は涙を流しながら彷徨う姿が本物か、日中の明るく無邪気な姿が本物か、無意識のうちにそういうお題を選んだのではないかと感じてしまう。
翠郎兄さまは御山より真寿郎の事を心配してくれてる。
けど、真寿郎は御山の将来を、翠郎兄さま、ひいては親父様を心配してる。
恥ずかしそうに巴衛に「力を貸して」と言うところが何とも言えなくていいな。
巴衛も言わなくてもそのつもりだろうが、奈々生の一言が代弁してくれたみたい。
頑張れクラマ。
親父様を、御山を救え!!
歴史に名を残す明君とは、さすが若君。
唯も、愛されて7人の母に。
木村先生ありがとう!
これからも調査して教えてちょうだいね😊
あの日から長く待った‥‥とは、
唯が「ふく」として寝所に現れた日を懐かしんでいるのかと思った。
次期ご当主の正室として羽木家の皆に祝福され、頑張った甲斐がありました。
The 閨チャレンジ、無事に成功‥‥だよね♡
暴れ牝馬に、ご乗馬はお預け‥って、爺達はもう!
これで阿湖姫も羽木の子じゃ。めでたい㊗️
神様はじめました
165話
第五十五話(2/3)