何の恥じらいもなく、普通に唯の膝に頭を乗せて横たわって会話する二人にほっこりした♡
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何の恥じらいもなく、普通に唯の膝に頭を乗せて横たわって会話する二人にほっこりした♡
ちょ、ちょー何で髪、切ってんの⁉︎
‥と私も思うたが、短めに結う若君もカッコ良す。
小平太うるさいが、おふくろ様の再婚先だから
小平太は唯の兄になったんだよね。
そら余計にうるさくもなるわ。
何度も言うけど
日帰りでパリに行けるんですよ〜♪
ちゅーノリで来ちゃってから何日居るの⁉︎
いいかげんにしなよ!!
医師のおじさん、そんな得体の知れないものを飲ませる前に陛下の許可を取らないと、何かあったら首が飛ぶよ⁉︎
芭陽の母はまぎれもなくシヨ族の巫女様だけど、父親に関しては確証は無いから‥‥。また新たなエピソードが出て来る事を期待します!
巴衛が手に負えない結界の檻、二郎すごいな。
これでは奈々生と猿とぼたんが何とかするしかない!
しいたけ‥‥確かにそんな事があったのを思い出した。
その時の若君の心情がまさかこんなに苦しかったなんて、
そして唯の笑いに救われたなんて知らなかった。
そして成之兄さま。
初めからそこまで悪い奴では無かったのね。
そして意外と誰よりも弟の辛さ苦しみを理解している。
これからは良い補佐役になられるでしょうね。
ガチャ!‥って扉を開けるのを期待したのに
まだ飛行機の中かーーーい⁉︎
執務室に来るのを禁ずるなんてどうしたの⁉︎‥でも、
普通に考えたらそれが普通だった。
どうか陛下と今まで通りに会えますように‥‥。
助けに行きたい巴衛、クラマの言霊縛りに阻まれて。
ここからは二郎vs真寿郎‥‥期待してます!
賢くお堅いおふくろ様をどう口説いたと思ったら‥‥
信近、いや、天野家三代団結しての戦法に畏れ入りました。
外堀は村人達、馬は三之助。
手習いの本に書いてある文字に
「安寿恋しやほうやれほう、つし王恋しやほうやれほう」
とある。高瀬川の物語ですな。
信近はもちろんですが、小平太にも病死した弟の代わりに幼い弟が出来て本当に良かったと思う。
アシガール
121話
第八十二戦(2)