やはり、子供は子供だ。 最初はチビ殿下、カッコつけてたけど、本音は未だおちびのままだ。 心細いのであろう、今は仕方ない。 これから少しづつ信頼関係が築けるといいけど?
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やはり、子供は子供だ。 最初はチビ殿下、カッコつけてたけど、本音は未だおちびのままだ。 心細いのであろう、今は仕方ない。 これから少しづつ信頼関係が築けるといいけど?
ユウリは、のちの妃候補まで考えて、目星をつけて、教育していたとは驚きですね。 やはり仕事のできる女は違うんですね。 逃がした魚は大きかったですね!
公爵は、彼女が転生したことを知らないから、仕方ないね。 彼女も今の状態では自分が転生したことを話すことはないと思うし。
セリフはないけど、茶色のネコ、芸が細かい。 驚いたり、怒ったり、疑ったりするから面白い。 今回も既に察知しているようで、なかなか鋭い!
クローダンにかけられた呪いは、性的本能を制御できないことなのか? そういう自分を知っているから、彼女を守りたくて近づかせないようにしてるわけ?
ジェラードって、王室と関係ある人なのだろうか? でも大事にならず、ケガ人も出なくて良かった。 船旅で問題起こるととても厄介だし、犯罪だとなおさら面倒なことになるから。
社長は彼女が室長と仲良くしているのが嫌でイライラして、八つ当たりで一人で怒っているのでは? まるでガキじゃん。
図々しいというか、厚かましいというか、とんでもない女だね! ストーカー以上の陰険女だ! 娘やお姑がいるから追い出すわけにもいかないし、どうするのよ。ちゃんとけじめつけろよ。それが夫の役目だろ。
これをきっかけに、他のことでも分かり合えるようになるよ。 だって、敵対していた頃から、お互い敬いあってたんだから。 たとえ、それが武人同士の信頼であっても、これからは少しづつ変化するから。
やはり、ユウリが好きで、彼女と婚約したかったのに、 子供に東洋の血が混ざるという懸念から反対されて、諦めるしかなかったのか。 切なく悔しいね。
金髪の姫将軍は元敵国の好敵手に嫁ぐ
011話
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