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嫁姑問題が勃発した時に、嫁をかばってくれない夫はダメだと思います。基本的に母親という立場である姑の方が上なのでいびってくる側に回りやすく、その時に夫が嫁を守らないと、誰も救えないと思います。
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嫁姑問題が勃発した時に、嫁をかばってくれない夫はダメだと思います。基本的に母親という立場である姑の方が上なのでいびってくる側に回りやすく、その時に夫が嫁を守らないと、誰も救えないと思います。
葬儀屋を題材にしているので、もう少し真面目にやってほしかったかな。全体的に茶化した内容というか、そもそもヒロインが社会人としてあり得ないほど無知でマナーがなっていないのが引きました。
腐女子のヒロインが、気になっていた人であるカフェの店長のイチャイチャ現場を目撃するという冒頭がなんか面白かったです。結局ヒーローはゲイではなくてバイだったということですね。
ヒロインの父親がどうしようもないです。盛り沢山な内容を一冊に強引にまとめた印象で、後半部分の解決編が急スピードで駆け抜けていきました。
日本の武士をモチーフにしたお話は戦国時代とか幕末とかが多いので、元寇の時代って知っていることが殆どなくて、新鮮で面白かったです。
ヒーローはヒロインに対して逆恨みにもほどがあるかと。自分と同じ境遇であることが分かれば、仲間意識が出てきて逆に親近感がわきそうな気もしますが、同族嫌悪ってことなんでしょうか。
フルカラーで、絵がゴージャスできらびやかです。アーモンドが上にはっきりと乗っていて見てすぐに分かるのに、それを食べたりしますかね…。
ヒロイン側の気持ちとかは沢山描かれているのですが、逆にヒーローの気持ちについては殆ど描かれていないので、彼が何を考えてどう思っているのかが分からず、ずっと気になってしました。
ヒーローがヒロインのどこに惹かれたのかよく分かりませんでした。あと、ヒーローは有名人で経済力もあるのに、フランス語専攻ってだけのただの大学生に仕事を依頼するとか謎でした。
逆ハー展開のお手本のようなストーリーです。騎士団の男性独身寮の家政婦となった紅一点のヒロインは、出会う男性ほぼ全員から好意を寄せられ、モテモテ状態です。男性それぞれに思わせぶりな展開があるので、結局誰も選ばないんだろうなって予想できてしまいました。
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離婚予定の夫が朝起きたら22歳になってました