心理描写が丁寧でリアルなところ好きです
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心理描写が丁寧でリアルなところ好きです
展開が衝撃的
にやにやした。笑
あまりにも犠牲者多すぎではやりすぎだどうするんだこのあと・・・
デューの純粋さがたまに危うく感じる。心の弱さが邪さ卑しさの正体なのよ。似たようなつらいあっているからといってそれを糧に正しい方にすすめる君や姉のような強い人ばかりではない。計算高くなる必要はないが最低限それはそれこれはこれと切り分けないと悪いのにふりまわされる・・・
ヒロイン・姉貴がついてるの安心だわ。舞踏会、イボールがついてくの正解!
ヒロインのことより弟の方が気になっちゃう。笑
あまずっぱ。初めての彼氏を思い出すなぁ。
優しいってことは素直に受け止めていいのになぁ。
みんな自分の体験を元にその人なりの優しさを人にあげるのよ・・・
わかるわ。仲の良い瞬間が家庭環境にないと空気読むようになるんだよね。
それで空気読むうちに相手や周囲から期待されるようになり自分を見失う。無意識無自覚に相手優先の気遣いや人間関係のバランスをとるのが当たり前に。
心身に不調ではじめは実はいいこと、自分からの気づいてくれもうやめてくれのサインよ・・・
結局、栗木氏は自分が打算的で疑い深く人を悪く見るから他人をそう見るんだよね。
自分の価値観や行動が裏目に出てる
栗木氏はこゆんが内心うらやましいことに気づいてない。一歩先を行く似た者の敵視、めんどくさそ。栗木氏は傷つきたくなくて変に意地張って無理して逆の生き方しとる。受け身が良いとか悪いとか特にないのに。結局明後日の方向の努力で自己否定が強いのを自分で強化してぬけられない、好戦的、攻撃的なのよなぁ。なんだかんだと傷つく覚悟して自己完結ありのままのこゆんが一歩先にいってる。
男主人公は丁重にお断りします!
066話
66話